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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 305585317 | 492.99/ヒユ22Y/ | 自然公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001120154661 |
| 書名 |
ひとり親家族の看護学 |
| 著者名 |
平谷 優子/著
|
| 出版者 |
晃洋書房
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| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
4,132p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN(10桁) |
4-7710-3669-7 |
| ISBN(13桁) |
978-4-7710-3669-7 |
| 分類記号 |
492.99
|
| 書名ヨミ |
ヒトリオヤ カゾク ノ カンゴガク |
| 内容紹介 |
看護職はひとり親家族をいかに支援できるのか? ひとり親家族へのインタビュー結果を提示・分析するとともに、看護学の視点からひとり親家族に着目する意義、エビデンスに基づくひとり親家族の家族支援法などを解説する。 |
| 著者紹介 |
山口県出身。博士(保健学)。神戸大学大学院保健学研究科博士課程後期課程修了。大阪公立大学大学院看護学研究科教授。専門は小児看護学、家族看護学。 |
| 件名 |
家族看護学
単親家庭
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| 言語区分 |
日本語 |
| 目次 |
補論 ひとり親家族に関する先行研究の追加調査 |
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第2章 子育て期のひとり親家族の家族機能の特徴 |
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第3章 離婚を経験したひとり親家族の家族機能のありよう |
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第4章 特別支援学校に通う障がい児をもつひとり親家族の家族機能のありよう |
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第5章 入院中の病児をもつひとり親家族の家族機能の変動 |
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第6章 ひとり親家族等用家族機能尺度(Family Functioning Scale for Single‐parent Families:FFSS)の開発 |
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第1節 看護学の視点からひとり親家族に着目する意義 第2節 先行研究の文献内容 第3節 ひとり親家族に関する研究の概要と看護学研究の課題・看護への示唆 |
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第1節 2007年以降の文献を対象とした検討 第2節 先行研究の文献内容 第3節 ひとり親家族に関する研究の概要と看護学研究の課題・看護への示唆 |
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第1節 子育て期のひとり親家族の家族機能に着目する意義 第2節 子育て期のひとり親家族の家族機能-アンケートの結果から- 第3節 子育て期のひとり親家族の家族支援 |
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第1節 ひとり親家族の家族機能を質的に明らかにする意義 第2節 離婚を経験したひとり親家族の家族機能-インタビューの結果から- 第3節 離婚を経験したひとり親家族への家族支援 |
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第1節 障がい児を育てるひとり親家族に着目する意義 第2節 特別支援学校に通う障がい児をもつひとり親家族の家族機能-インタビューの結果から- 第3節 特別支援学校に通う障がい児をもつひとり親家族への家族支援 |
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第1節 入院中の病児をもつひとり親家族に着目する意義 第2節 入院中の病児をもつひとり親家族の家族機能の変動-インタビューの結果から- 第3節 入院中の病児をもつひとり親家族への家族支援 |
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第1節 ひとり親家族の家族機能を評価できる尺度を開発する意義 第2節 ひとり親家族等用家族機能尺度(FFSS)の信頼性と妥当性-アンケートの結果から- 第3節 エビデンスに基づくひとり親家族の家族支援法 |
目次
内容細目
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