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書誌情報サマリ

書名

はじめてのソーシャルメディア論 

著者名 白土 由佳/著
出版者 三和書籍
出版年月 2024.3


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1 県立館内305632788007.3/シユ243/コンピ別持ち出し可利用可 

書誌詳細

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タイトルコード 1001120263560
書名 はじめてのソーシャルメディア論 
著者名 白土 由佳/著
出版者 三和書籍
出版年月 2024.3
ページ数 211p
大きさ 21cm
ISBN(10桁) 4-86251-529-2
ISBN(13桁) 978-4-86251-529-2
分類記号 007.3
書名ヨミ ハジメテ ノ ソーシャル メディアロン
内容紹介 次々と現れるソーシャルメディアは、現代に生きる私たちの生活にとって必要不可欠なもの。Xなど身近にあるソーシャルメディアを例に、社会学や心理学、工学など分野を横断し、広く深くソーシャルメディア論の世界を紹介する。
著者紹介 文教大学情報学部メディア表現学科専任講師。博士(政策・メディア)。
参考文献 年表 文献:p194~211
件名 ソーシャルメディア
言語区分 日本語
目次 第2章 ウェブとソーシャルメディア
第3章 ソーシャルメディア論の視座
第4章 ソーシャルメディア史(前半)
第5章 ソーシャルメディア史(後半)
第6章 ソーシャルメディアとコミュニケーション
第7章 ソーシャルメディアと社会構造
第8章 ソーシャルメディアと文化
第9章 ソーシャルメディアと政治
第10章 ソーシャルメディアに起因する課題
1-1節 ソーシャルメディアと呼ばれるさまざまなサービス 1-2節 自分のメディア利用を振り返る 1-3節 メディア接触の増加 1-4節 受動的/能動的情報接触
2-1節 スマートフォンと習慣化技術 2-2節 コミュニケーション資本主義 2-3節 (ソーシャル)メディアの入口の変遷 2-4節 インターネットとウェブ 2-5節 ウェブの羅針盤
3-1節 メディアとは何か? 3-2節 メディア論の視座 3-3節 ソーシャルメディアの特徴 3-4節 ソーシャルメディアの定義と推移 3-5節 ソーシャルメディア論の視座
4-1節 サービス開設などの年表 4-2節 1990年代前半 4-3節 1990年代後半 4-4節 2000年代前半
5-1節 サービス開設などの年表 5-2節 2000年代前半 5-3節 2000年代後半 5-4節 2010年代後半
6-1節 3つのコミュニケーション革命 6-2節 デジタルメディアを通じたコミュニケーションの形態 6-3節 パーソナルメディアの発展 6-4節 露出と覗きによるリスク
7-1節 ソーシャルメディアとネットワーク科学 7-2節 グラフ理論の誕生 7-3節 ネットワーク科学の基本的な用語 7-4節 スモールワールド・ネットワーク 7-5節 スケールフリー・ネットワーク 7-6節 ソーシャルメディア上のネットワーク構造
8-1節 行動指針としてのメディア 8-2節 文化共創の場としてのソーシャルメディア 8-3節 ソーシャルメディアに表出する文化
9-1節 ソーシャルメディアと社会運動 9-2節 ソーシャルメディアの影響 9-3節 ソーシャルメディアと選挙 9-4節 マイクロターゲティングと選挙 9-5節 社会の分極化
10-1節 炎上から見るソーシャルメディア 10-2節 情報推薦とソーシャルメディア 10-3節 自分の情報のコントロール 10-4節 デジタルの足跡の不完全性



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