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書誌情報サマリ

書名

朝倉農学大系 9

巻次 9
著者名 大杉 立/監修
出版者 朝倉書店
出版年月 2024.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 帯出区分 状態
1 県立館内305689440610.8/オリ218/9自然公開持ち出し可利用可 

書誌詳細

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タイトルコード 1001120254541
書名 朝倉農学大系 9
巻次 9
巻の書名 土壌学
著者名 大杉 立/監修 堤 伸浩/監修
出版者 朝倉書店
出版年月 2024.2
ページ数 11,348p
大きさ 21cm
ISBN(10桁) 4-254-40579-8
ISBN(13桁) 978-4-254-40579-8
分類記号 610.8
書名ヨミ アサクラ ノウガク タイケイ
内容紹介 農学の中心的な科目について基礎から最先端の成果までをまとめたスタンダードかつ骨太なテキスト。9は、農学の中心分野の一つである土壌学の基礎から応用・先端までを2部構成で理論的・体系的に解説する。
件名 農学
件名 土壌
言語区分 日本語
目次 第1章 土壌とは・土壌科学とは
第2章 土壌の無機固相成分
第3章 土壌有機物(SOM)
第4章 土壌生物の種類
第5章 土壌の生成と分類
第6章 土壌の物理的作用と働き
第7章 土壌の化学的作用と働き
第8章 土壌の生物機能
第9章 物質循環と土壌の働き
Ⅱ.応用編
第10章 日本の主要な土壌とその特徴
第11章 熱帯・亜熱帯・温帯の主要な土壌とその特徴
第12章 冷温帯・亜寒帯・寒帯の主要な土壌とその特徴
第13章 農地生態系における土壌肥沃度管理
第14章 土壌と環境
1.1 私たちの身近な土壌 1.2 土壌構成成分の種類とサイズ(スケール) 1.3 地球環境の現状と土壌科学の挑戦
2.1 土壌固相の物理構造 2.2 土壌固相中の無機成分 2.3 一次鉱物 2.4 二次鉱物
3.1 有機物の分解と土壌有機物の形成 3.2 土壌有機物の機能 3.3 土壌有機物の起源物質とその分解 3.4 土壌有機物の化学的特徴 3.5 土壌有機物と鉱物の相互作用 3.6 土壌有機物の安定化メカニズム 3.7 土壌有機物の分画法 3.8 土壌有機物の分解と安定化の共時性
4.1 土壌微生物 4.2 土壌動物
5.1 土壌の生成を促す基礎的因子と基礎的反応 5.2 土壌生成のプロセス 5.3 土壌の分類
6.1 土壌水分 6.2 水移動 6.3 土中空気 6.4 土壌温度 6.5 水溶性化学物質の移動
7.1 土壌溶液 7.2 土壌固相の溶解 7.3 収着 7.4 土壌の酸性とアルカリ性 7.5 土壌の酸化と還元
8.1 土壌動物・微生物の役割:土壌における食物網 8.2 土壌微生物の物質変換機能 8.3 微生物成分の役割 8.4 植物生育と微生物 8.5 土壌動物の機能 8.6 土壌生物の生息環境としての土壌 8.7 土壌微生物研究の新しい手法
9.1 物質循環とエネルギーの流れ 9.2 必須元素の種類と循環様式 9.3 主要元素どうしのカップリング 9.4 分解プロセス 9.5 炭素循環 9.6 窒素循環 9.7 リン循環 9.8 その他の元素の循環
10.1 森林の土壌 10.2 畑地の土壌 10.3 水田の土壌
11.1 湿潤熱帯・亜熱帯の土壌 11.2 湿潤温帯の土壌 11.3 乾燥地・半乾燥地の土壌
12.1 寒冷地域に分布する土壌の研究史 12.2 永久凍土地帯の土壌の特徴 12.3 高緯度の有機質土 12.4 周極域の地域間比較 12.5 地史と生態系の統合的理解
13.1 植物必須元素の給源としての土壌の役割 13.2 土壌肥沃度評価の概要と課題 13.3 肥料と施肥
14.1 土壌汚染 14.2 温室効果ガス 14.3 土壌劣化



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