検索結果書誌詳細

  • お住まいの市町村図書館にも所蔵がある場合があります。また、お住まいの市町村図書館から県立図書館の資料を取り寄せることもできます。詳細は各図書館にお問合せください。【福島県立図書館横断検索】
    書誌の詳細です。 現在 0 件の予約がはいっています。
  • 表示書誌を予約したい場合は「カートに入れる」又は「いますぐ予約する」ボタンを押下して下さい。
この書誌情報へのリンク:

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

僕らは戦争を知らない 

著者名 小泉 悠/監修
出版者 Gakken
出版年月 2024.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 帯出区分 状態
1 県立館内071371629319/コ/児童YA持ち出し可利用可 

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001120256372
書名 僕らは戦争を知らない 
副書名 世界中の不条理をなくすためにキミができること
著者名 小泉 悠/監修
出版者 Gakken
出版年月 2024.2
ページ数 135p
大きさ 27cm
ISBN(10桁) 4-05-501415-1
ISBN(13桁) 978-4-05-501415-1
分類記号 319.8
書名ヨミ ボクラ ワ センソウ オ シラナイ
副書名ヨミ セカイジュウ ノ フジョウリ オ ナクス タメ ニ キミ ガ デキル コト
内容紹介 なぜ戦争は起こるの? 日本も昔は戦争をしていたの? 争いのない世界のために何ができるの? 戦争にまつわるギモンをやさしい言葉と図で解説する。日本の中学生とウクライナからの転校生を描いたマンガも収録。
参考文献 年表 戦争と平和について学ぶためのおすすめの本:p130~133
件名 戦争
言語区分 日本語
目次 マンガ登場人物紹介
第1章 なぜ戦争は起こるの? ~ロシアとウクライナを例に考える~
第2章 戦争は遠い国の話じゃない
第3章 争いのない世界のために
マンガ エピローグ 平和への希望
戦争と平和について学ぶためのおすすめの本
さくいん
マンガ 第1話 僕らは戦争を知らない 1-1 なぜ戦争は起こるの? 1-2 ロシアってどんな国? 1-3 ウクライナってどんな国? 1-4 ロシアとアメリカは仲が悪いの? 1-5 なぜロシアはウクライナに攻め込んだの? 1-6 正しいのはどっち? 1-7 攻め込まれた地域はどうなってしまったの? 1-8 ロシアの国民はどう考えているの? 1-9 なぜ国民が戦わないといけないの? 1-10 話し合いで解決できないの? 1-11 周りの国はどう思っているの? 1-12 核兵器って何? 1-13 インターネットを使った攻撃もあるの? 1-14 ロシアとウクライナの戦争はいつ終わるの? 1-15 僕らの生活にも影響が出ているの? 1-16 他の国や地域でも戦争が起こっているの? まとめ
マンガ 第2話 日常が奪われる不条理 2-1 日本も昔は戦争をしていたの? 2-2 どうやって戦争が終わったの? 2-3 敗戦後の日本はどうなったの? 2-4 日本は悪いことをしたの? 2-5 日本は軍隊をもっているの? 2-6 軍隊なしでどうやって国の安全を守るの? 2-7 日本にはどれくらい米軍基地があるの? 2-8 なぜ日本は核兵器を持たないの? 2-9 なぜ北朝鮮はミサイルを発射するの? 2-10 日本の領土はどこまで? 2-11 日本の防衛費が増えているってホント? 2-12 日本で戦争が起こる可能性はあるの? まとめ
マンガ 第3話 僕らにできること 3-1 平和って何? 3-2 国連って何? 3-3 SDGsって何? 3-4 平和のために日本政府は何をしているの? 3-5 日本の企業や団体はどんな活動をしているの? 3-6 若い世代の人々は何をしているの? 3-7 どうやって戦争のことを調べればいいの? 3-8 日本にいながらできることはあるの? 3-9 戦争を起こした国を許していいの? 3-10 争いのない世界のために何ができるの? まとめ



目次


内容細目

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。