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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

証明の読み方・考え方 

著者名 Daniel Solow/著
出版者 共立出版
出版年月 2023.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 帯出区分 状態
1 県立館内305535254041/アシ21Y/人文公開持ち出し可利用可 

書誌詳細

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タイトルコード 1001120239477
書名 証明の読み方・考え方 
副書名 数学的思考過程への手引き
著者名 Daniel Solow/著 西村 康一/訳 服部 久美子/訳
出版者 共立出版
出版年月 2023.11
ページ数 14,200p
大きさ 21cm
ISBN(10桁) 4-320-11498-2
ISBN(13桁) 978-4-320-11498-2
分類記号 410
書名ヨミ ショウメイ ノ ヨミカタ カンガエカタ
副書名ヨミ スウガクテキ シコウ カテイ エノ テビキ
内容紹介 数学の本に書かれている証明を読んで理解し、証明問題を解くための手がかりを与える手引書。背理法、対偶法、帰納法など、論理的に整理した思考方法と証明技法を解説する。練習問題も掲載。
参考文献 年表 文献:p194
件名 証明(数学)
言語区分 日本語
目次 第2章 前進後退法
第3章 定義と数学用語について
第4章 量化詞1:構成法
第5章 量化詞2:抽出法
第6章 量化詞3:特殊化
第7章 量化詞4:入れ子の量化詞
第8章 主張の否定をどう書くか
第9章 背理法
第10章 対偶法
第11章 一意性の証明法
第12章 帰納法
第13章 二者択一法
第14章 最大最小の証明法
第15章 まとめ
付録Ⅰ 離散数学からの証明の例
付録Ⅱ 実解析からの証明の例
1.1 本書の意図 1.2 証明とは何か 練習問題
2.1 後退過程 2.2 前進過程 2.3 証明の読み方 練習問題
3.1 定義 3.2 すでにある知識を使う 3.3 数学用語 練習問題
4.1 量化詞「存在する」の扱い方 4.2 構成法の使い方 4.3 証明の読み方 練習問題
5.1 量化詞「すべての」の扱い方 5.2 抽出法を用いる 5.3 証明の読み方 練習問題
6.1 特殊化の使い方 6.2 証明の読み方 練習問題
7.1 入れ子の量化詞を含む主張を理解する 7.2 入れ子の量化詞を含む主張の証明法 7.3 証明の読み方 練習問題
8.1 NOT,AND,ORを含む主張の否定の書き方 8.2 量化詞を含む主張の否定の書き方 8.3 反例 練習問題
9.1 別の証明法が必要な理由 9.2 背理法をいつどのように用いるか 9.3 背理法の他の使い方 9.4 証明の読み方 練習問題
10.1 対偶法をいつどのように用いるか 10.2 対偶法と他の証明法の比較 10.3 証明の読み方 練習問題
11.1 前進一意法 11.2 後退一意法 練習問題
12.1 帰納法の使い方 12.2 帰納法の変形版 12.3 証明の読み方 練習問題
13.1 場合分け法 13.2 部分否定法 13.3 証明の読み方 練習問題
14.1 最大最小の証明法の使い方 14.2 証明の読み方 練習問題
15.1 前進後退法 15.2 構成法 15.3 抽出法 15.4 特殊化 15.5 背理法 15.6 対偶法 15.7 一意性の証明法 15.8 帰納法 15.9 二者択一法 15.10 最大最小の証明法 練習問題
Ⅰ.1 集合論の例 Ⅰ.2 関数についての例
Ⅱ.1 実数に関する例 Ⅱ.2 数列に関する例



目次


内容細目

1 「闘う」ために逃げるのだ   二つの原理を取り戻す   15-35
2 逃げ延びるという選択   対話 1   37-66
栢木/清吾/述 青木/真兵/述 青木/海青子/述
3 これからの「働く」を考える   対話 2   67-87
百木/漠/述 青木/真兵/述
4 「最強」とは何か   山村で自宅を開くこと   89-110
5 「スマート」と闘う   対話 3   111-132
藤原/辰史/述 青木/真兵/述
6 土着の楽観主義   対話 4   133-158
竹端/寛/述 青木/真兵/述
7 手づくりのアジール   「自分のために」生きていく   159-177
8 生活と研究   対話 5   179-204
磯野/真穂/述 青木/真兵/述
9 ぼくらのVita Activa   マルクス・アーレント・網野善彦   205-230
百木/漠/述 青木/真兵/述
10 山村デモクラシー   2   231-246

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