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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 305680571 | 437/ヤマ253/ | 自然公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001120352993 |
| 書名 |
トコトンやさしい有機化学 |
| 著者名 |
矢野 将文/著
朝堀 響季/イラスト
|
| 出版者 |
化学同人
|
| 出版年月 |
2025.3 |
| ページ数 |
7,139p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN(10桁) |
4-7598-2398-1 |
| ISBN(13桁) |
978-4-7598-2398-1 |
| 分類記号 |
437
|
| 書名ヨミ |
トコトン ヤサシイ ユウキ カガク |
| 内容紹介 |
「有機化学は暗記科目ではない」をコンセプトに、構造式の書き方と化学結合から、カルボン酸およびその誘導体まで、多くの化合物や反応の背後にある基本的ルールを解説する。元素の周期表も掲載。 |
| 著者紹介 |
和歌山県生まれ。大阪市立大学大学院理学研究科博士後期課程中途退学。博士(理学)。関西大学化学生命工学部准教授。専門は構造有機化学。 |
| 件名 |
有機化学
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| 言語区分 |
日本語 |
| 目次 |
2章 有機化合物の命名法と物理的性質 |
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3章 立体化学 |
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4章 化学反応の進み方 |
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5章 アルケンとアルキン |
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6章 ベンゼンの反応 |
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7章 ハロゲン化アルキルの置換および脱離反応 |
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8章 アルコール,エーテル,アミン |
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9章 アルデヒドとケトン |
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10章 カルボン酸およびその誘導体 |
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1.1 まずは構造式を描いてみよう 1.2 共有結合の成り立ち 1.3 混成軌道 1.4 電気陰性度 |
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2.1 化合物のファミリー 2.2 命名法の基礎 2.3 酸性度の決まり方 2.4 双極子モーメント 2.5 沸点の決まり方 |
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3.1 透視式,分子を立体的に書く 3.2 透視図を回転させる 3.3 構造異性体と立体異性体 3.4 エナンチオマーとジアステレオマー |
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4.1 どことどこが反応するか-求核体と求電子体- 4.2 曲がった矢印 4.3 反応座標図 4.4 立体障害 |
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5.1 アルケンとアルキンの命名 5.2 アルケンのシス-トランス異性体 5.3 アルケンの反応 |
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6.1 ベンゼン誘導体の命名 6.2 芳香族性 6.3 ベンゼンの反応 |
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7.1 ハロゲン化アルキルの命名 7.2 SN2反応,SN1反応 7.3 E2反応,E1反応 |
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8.1 アルコール,エーテルの命名 8.2 アルコール,エーテルの性質 8.3 アルコール,エーテルの合成 8.4 アルコール,エーテルの反応 |
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9.1 カルボニル化合物の分類と反応パターン 9.2 アルデヒドとケトンの命名 9.3 アルデヒドとケトンの合成 9.4 アルテヒドとケトンの反応 |
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10.1 カルボン酸とその誘導体の命名 10.2 カルボン酸とエステルの性質 10.3 カルボン酸の合成 10.4 カルボン酸誘導体の反応 |
目次
内容細目
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