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書誌情報サマリ
| 書名 |
ソーシャルワークの基盤と専門職 1(最新・はじめて学ぶ社会福祉)
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| 巻次 |
1 |
| 著者名 |
立花 直樹/編著
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| 出版者 |
ミネルヴァ書房
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| 出版年月 |
2022.9 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 305569022 | 369.08/サミ215/7 | 社会公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001120139649 |
| 書名 |
ソーシャルワークの基盤と専門職 1(最新・はじめて学ぶ社会福祉) |
| 巻次 |
1 |
| 巻の書名 |
基礎 |
| シリーズ名 |
最新・はじめて学ぶ社会福祉 |
| 著者名 |
立花 直樹/編著
小口 将典/編著
竹下 徹/編著
九十九 綾子/編著
汲田 千賀子/編著
|
| 出版者 |
ミネルヴァ書房
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
6,213p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN(10桁) |
4-623-09457-8 |
| ISBN(13桁) |
978-4-623-09457-8 |
| 分類記号 |
369.16
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| 書名ヨミ |
ソーシャル ワーク ノ キバン ト センモンショク |
| 内容紹介 |
社会福祉士・精神保健福祉士養成カリキュラムの共通科目「ソーシャルワークの基盤と専門職」に対応したテキスト。1は、ソーシャルワークの基盤となるさまざまな原理、原則、視座を解説する。書き込み式のミニワークあり。 |
| 著者紹介 |
関西学院聖和短期大学准教授。 |
| 件名 |
ケース・ワーク
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| 言語区分 |
日本語 |
| 目次 |
第Ⅰ部 ソーシャルワーカーという専門職 |
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第1章 人々の暮らしとソーシャルワーク |
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第2章 ソーシャルワーカーの基本的視座 |
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第3章 社会福祉士の位置づけと役割 |
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第4章 精神保健福祉士の位置づけと役割 |
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第5章 福祉に携わるさまざまな専門職 |
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第Ⅱ部 ソーシャルワークの実践を支える理念・原理 |
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第6章 ソーシャルワークの定義 |
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第7章 ソーシャルワークの理念 |
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第8章 ソーシャルワークの原理 |
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第9章 ソーシャルワークの原則 |
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第10章 ソーシャルワークの「芽生え」 |
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第11章 ソーシャルワークの「発展」 |
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第Ⅲ部 ソーシャルワークが拠り所とする考え方 |
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第12章 専門職における倫理 |
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第13章 ソーシャルワークにおける倫理 |
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第14章 専門職としての使命と倫理的ジレンマ |
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エピローグ ポストコロナ社会でのソーシャルワーク |
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1 現代社会の課題 2 ソーシャルワークと社会資源の活用 3 ソーシャルワークの支援と視点 |
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1 ソーシャルワーク専門職のグローバル定義と倫理綱領 2 人権と権利擁護 3 生活モデル 4 自己決定と自己実現 |
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1 社会福祉士及び介護福祉士法における社会福祉士の定義と義務 2 社会福祉専門職の国家資格化の必要性 3 社会福祉士及び介護福祉士法の成立と改正 4 社会福祉士の養成 5 認定社会福祉士制度 |
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1 精神保健福祉士法による定義 2 精神保健福祉士法が成立した背景 3 精神保健福祉士の役割の明確化 4 精神保健福祉士が携わる分野と義務 |
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1 福祉に携わるさまざまな専門職と国家資格 2 福祉に携わるさまざまな専門職と法定資格 3 福祉に携わるさまざまな専門職と任用資格 4 福祉に携わるさまざまな専門職と民間資格 |
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1 ソーシャルワークの構成概念とその背景 2 ソーシャルワークの定義の変遷 3 実践に基づいた専門職であり学問であるために |
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1 ソーシャルワークを支える理念 2 福祉の理念に影響を与えた考え方 3 ソーシャルワークの理念の変遷 |
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1 ソーシャルワークにおける原理 2 ソーシャルワーク専門職のグローバル定義における諸原理 3 ソーシャルワークの原理を基盤とした実践に向けて |
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1 ソーシャルワークにおける原則とは 2 バイステックによるソーシャルワークの原則 3 援助関係を形成するための7つの原則 4 バイステックの原則との付き合い方 |
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1 イギリスの慈善事業の歴史 2 アメリカの慈善活動の起源 3 リッチモンドの功業 4 セツルメント運動 5 アメリカのセツルメント運動 |
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1 ソーシャルワーカーの見方 2 ジェネラリスト・ソーシャルワークへの注目 3 日本における<地域を基盤としたソーシャルワーク> |
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1 専門職の特性と倫理 2 専門職における道徳と倫理 3 専門職に求められる自己覚知とジレンマ |
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1 倫理とは何か 2 ソーシャルワーカーの倫理綱領 3 ソーシャルワーカーの倫理綱領の内容 4 ソーシャルワーク倫理の重要性 5 社会福祉士の倫理綱領と精神保健福祉士の倫理綱領 |
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1 ソーシャルワーカーの使命とジレンマ 2 臨床における倫理的ジレンマ 3 ジレンマを乗り越える |
目次
内容細目
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