蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
3.11で考える日本社会と国家の現在 (別冊法学セミナー)
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| 著者名 |
駒村 圭吾/編
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| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2012.9 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 305057044 | 369.31/コケ129/ | 社会書庫9 | 持ち出し可 | 利用可 |
| 2 |
県立館内 | 101670768 | LS369.31/K34/1 | 地域書庫 | 持ち出し禁 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001102378440 |
| 書名 |
朗読は楽しからずや |
| 著者名 |
久米 明/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2007.4 |
| ページ数 |
263p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN(10桁) |
4-334-97518-0 |
| ISBN(13桁) |
978-4-334-97518-0 |
| 分類記号 |
809.4
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| 書名ヨミ |
ロウドク ワ タノシカラズヤ |
| 内容紹介 |
朗読の真髄は何を伝えるかではなく、何故伝えるのかにある-。「久米節」といわれる語りの達人が、自らの役者人生を振り返りながら、朗読のコツ、日本語の心を伝授する。 |
| 著者紹介 |
〈久米明〉1924年東京生まれ。東京商科大学卒業。現代演劇協会(劇団昴)に参加。舞台、ラジオ、テレビ、映画に幅広く活躍、朗読の第一人者の地位を確立した。紫綬褒章、勲四等旭日小綬章受章。 |
| 件名 |
朗読法
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| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
-
1 “震源地”としての原発、“生命線”としての情報
6-9
-
駒村 圭吾/著
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2 国家がなすべきこと、民間がなすべきこと
10-14
-
中島 徹/著
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3 3.11大震災と憲法の役割
15-32
-
駒村 圭吾/述 中島 徹/述
-
4 文脈と意味:情報の二つの側面
34-42
-
大屋 雄裕/著
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5 震災からの自治体の機能回復と住民情報・個人情報
43-47
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野村 武司/著
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6 ACのCMと、「自粛」、作られる「安心」
48-51
-
阪口 正二郎/著
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7 風評被害
52-55
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曽我部 真裕/著
-
8 裁判所は原子炉の安全性をどのように取り扱ってきたか
58-67
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高木 光/著
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9 福島第一原子力発電所事故の損害賠償
68-81
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人見 剛/著
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10 大震災後の電気事業法制のあり方
84-93
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土田 和博/著
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11 原子力行政の課題
「フクシマ」の経験を踏まえて
96-104
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愛敬 浩二/著
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12 危機の政府/政府の危機
105-118
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石川 健治/著
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13 そして悲劇は続く
「原子力緊急事態」・緊急権と避難
119-123
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松平 徳仁/著
-
14 東日本大震災復興基本法
124-135
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飯島 淳子/著
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15 財政再建下の復興財源
136-143
-
片桐 直人/著
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16 「原子力発電所」としての日本社会
160-171
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蟻川 恒正/著
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17 <3.11>後に考える「国家」と「近代」
「耐えられぬほどの軽さ」で扱ってよいか
172-179
-
樋口 陽一/著
-
18 復興の原理としての法、そして建築
182-224
-
山本 理顕/ほか述
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