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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 305309049 | 519/ヒタ182/ | 自然公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001103494288 |
| 書名 |
意味としての自然 |
| 副書名 |
防潮林づくりから考える社会哲学 |
| 著者名 |
廣重 剛史/著
|
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
2018.2 |
| ページ数 |
4,185,16p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN(10桁) |
4-7710-2981-1 |
| ISBN(13桁) |
978-4-7710-2981-1 |
| 分類記号 |
519
|
| 書名ヨミ |
イミ ト シテ ノ シゼン |
| 副書名ヨミ |
ボウチョウリンズクリ カラ カンガエル シャカイ テツガク |
| 内容紹介 |
「防潮堤問題」の本質とは。現代日本の生活世界における「危機」の意味を、東日本大震災に関連する環境問題と、その解決に取り組んでいるボランティアを事例として、現象学的社会哲学の観点から明らかにする。 |
| 著者紹介 |
1976年山口県生まれ。早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程満期退学。目白大学社会学部社会情報学科専任講師。博士(学術)。 |
| 参考文献 年表 |
文献:巻末p10〜16 |
| 件名 |
環境問題
津波
災害予防
海岸林
現象学
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
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