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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 305098527 | 779.5/ツイ137/ | 人文公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001103024705 |
| 書名 |
猿まわし被差別の民俗学 |
| 著者名 |
筒井 功/著
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2013.7 |
| ページ数 |
231p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN(10桁) |
4-309-22594-4 |
| ISBN(13桁) |
978-4-309-22594-4 |
| 分類記号 |
779.5
|
| 書名ヨミ |
サルマワシ ヒサベツ ノ ミンゾクガク |
| 内容紹介 |
中世以前、猿は信仰され、また馬の守り神として飼われ、芸も仕込まれた。だが、信仰の零落とともに猿飼は賤視されるようになる。猿まわしを業とした人々はなぜ差別されたのか。地名と「呪的能力者」から探る。 |
| 著者紹介 |
1944年高知市生まれ。民俗研究者。元・共同通信社記者。正史に登場しない非定住民の生態や民俗の調査・取材を続ける。「サンカの起源」で第20回旅の文化賞受賞。 |
| 件名 |
猿回し-歴史
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
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