蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 305030777 | 360/ロテ121/ | 社会公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001102271322 |
| 書名 |
宮田登日本を語る 3 |
| 巻次 |
3 |
| 巻の書名 |
はやり神と民衆宗教 |
| 著者名 |
宮田 登/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2006.4 |
| ページ数 |
232p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN(10桁) |
4-642-07135-0 |
| 分類記号 |
380.8
|
| 書名ヨミ |
ミヤタ ノボル ニホン オ カタル |
| 内容紹介 |
祀り上げ、そして祀り棄てられる流行神とは何か。山岳信仰を通して新宗教発生の基盤を探る。富士塚信仰、福の神、オタモイ地蔵から日本人の行動原理に迫り、「世直し」「世直り」などの世界観を究明する。 |
| 著者紹介 |
〈宮田登〉1936〜2000年。神奈川県生まれ。東京教育大学博士課程修了。筑波大学教授、神奈川大学教授等を務めた。 |
| 件名 |
民俗学
民間信仰
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
前のページへ