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書誌情報サマリ

書名

現代家庭の法律読本・家庭は変わる 第3巻

巻次 第3巻
著者名 渡辺洋三/編著
出版者 岩波書店
出版年月 1987.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 帯出区分 状態
1 県立館内303155923918.68/N7/18人文書庫9持ち出し可利用可 

書誌詳細

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タイトルコード 1001100519383
書名 現代家庭の法律読本・家庭は変わる 第3巻
巻次 第3巻
巻の書名 相続する人される人
著者名 渡辺洋三/編著
出版者 岩波書店
出版年月 1987.2
ページ数 134p
大きさ 21cm
ISBN(10桁) 4-00-009823-3
分類記号 324.6
書名ヨミ ゲンダイ カテイ ノ ホウリツ ドクホン カテイ ワ カワル
件名 親族法 相続法
言語区分 日本語



目次


内容細目

1  プロレタリア文学の人びと
2 『種蒔く人』の人びとへの感謝
3 三十二歳から四十二歳まで
4 『青野季吉選集』について
5 人と人との親しみ
6 青野季吉研究
7 『海に生くる人々』
8 葉山について
9 「海に生くる人々」の言葉
10 『葉山嘉樹日記』序にかえて
11 葉山の手紙
12 発病から死まで
13 『五月祭前後』を読む
14 山田の論文の長いあいだの読者として
15 大宅壮一の思想的立場
16 大宅壮一についての妄想
17 印象以外
18 蔵原惟人『藝術論』について
19 一つの思い出
20 「党生活者」のなかから
21 小林多喜二の原稿につき
22 小林多喜二の日に
23 「党生活者」について
24 過去の作家・作品の新しく呼びかけるもの
25 『小林多喜二研究』前がき
26 本の作り方の問題
27 学びに学ぶこと
28 感想と思い出
29 『小林多喜二作品集』について
30 新しく発見された多喜二の通信
31 書かれるべき小林伝について
32 心のやさしい田舎者
33 ささやかな記憶
34 小林多喜二の一面
35 想像する力
36 思い出と記録
37 二月二十日
38 今村恒夫君の病気につきお願い
39 今村恒夫病気のこと
40 実践的な理解
41 『新しきシベリアを横切る』その他
42 作者にかわつて
43 二つの特徴
44 故人の思い出
45 死のあとで
46 死人に口なしか
47 宮本百合子の研究
48 宮本百合子の読み方について
49 記憶のために
50 宮本百合子の文学について
51 彼女の新しくもたらしたものについて
52 第十二巻の評論について
53 編纂者の一人として
54 記録がわり
55 一つの重要な訂正
56 私あて宮本百合子の葉書、手紙
57 「二つの庭」について
58 宮本百合子の戦時中の社会評論について
59 『両地書』と『十二年の手紙』とについて
60 宮本百合子の人柄と今日の問題
61 あれこれの思い
62 宮本百合子のこと
63 あのころ
64 窪川鶴次郎『昭和十年代文学の立場』
65 ひろし・ぬやま
66 一つの日本人の問題
67 貴司山治君
68 勝本の死
69 下川の詩集の跋として
70 伊藤信二のこと
71 久保栄のなつかしさ
72 「中国湖南省」と小形式脚本とについて
73 『久保栄全集』完結記念の席で
74 思いつくままに
75 久保栄について
76 徳永直『八年制』について
77 『妻よねむれ』について
78 やはり早すぎた
79 橋本英吉のこと
80 春三題
81 黒島伝治と細菌戦
82 黒島の『軍隊日記』
83 兵卒と農夫との作家
84 壺井栄のたましい
85 「暦」の世界
86 小豆島の言葉
87 我や先き人や先き
88 ほとんど物質的な糧
89 枯れている花のことも
90 我慢しすぎたようなところ
91 小熊秀雄について
92 『流民詩集』序
93 小熊秀雄の詩
94 『小熊秀雄詩集』について
95 健康な眼
96 小熊の思い出
97 一九三五年の小熊の詩一篇
98 死後三十三年に
99 小熊秀雄
100 『くれなゐ』を読む
101 『くれなゐ』の作者に事よせて
102 『樹々新緑』について
103 『キャラメル工場から』について
104 『くれなゐ』について
105 『私の東京地図・くれなゐ』について
106 友人として
107 『女茶わん』の眺め
108 佐多稲子断片
109 「樹影」の野間賞受賞の席で
110 『栗林一石路句集』について
111 茶碗の蹄
112 詩集のうしろに
113 一つの生涯
114 鈴子のことについて二、三
115 プロレタリア文学、人と作品 一・二
116 北海道の作家たち

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