検索結果書誌詳細

  • お住まいの市町村図書館にも所蔵がある場合があります。また、お住まいの市町村図書館から県立図書館の資料を取り寄せることもできます。詳細は各図書館にお問合せください。【福島県立図書館横断検索】
    書誌の詳細です。 現在 0 件の予約がはいっています。
  • 表示書誌を予約したい場合は「カートに入れる」又は「いますぐ予約する」ボタンを押下して下さい。
この書誌情報へのリンク:

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ごはんたべよ (福音館 あかちゃんの絵本)

著者名 大阪YWCA千里子ども図書室/ぶん
出版者 福音館書店
出版年月 2012.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 帯出区分 状態
1 県立館内071065155P/オイ/児童書庫持ち出し可利用可 

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001102944353
書名 ごはんたべよ (福音館 あかちゃんの絵本)
シリーズ名 福音館 あかちゃんの絵本
シリーズ名2 もののえほんいちにち
著者名 大阪YWCA千里子ども図書室/ぶん 大塚 いちお/え
出版者 福音館書店
出版年月 2012.11
ページ数 [20p]
大きさ 17×17cm
ISBN(10桁) 4-8340-2750-1
ISBN(13桁) 978-4-8340-2750-1
分類記号 E
書名ヨミ ゴハン タベヨ
内容紹介 ごはん、お味噌汁、卵にきゅうり。エプロン、おはし、フォークにスプーン。あかちゃんが日常の食卓で目にするものたちを描く。言葉と知識を獲得し始めるあかちゃんに、初めての知の体験を美しい言葉と絵で伝える絵本。
言語区分 日本語



目次


内容細目

1 文学史の構想のための覚書   3-24
2 文学史の方法   覚書の二、三   25-37
3 王朝文学ノート断片   38-45
4 日本文学史における和歌   46-63
5 日本的美意識の問題   古今集をめぐって   64-82
6 王朝和歌管見   源氏物語の歌を例として   83-90
7 伊勢物語の世界形成   91-109
8 「みやび」の構造   110-151
9 日記と日記文学   152-166
10 女流日記文学についての序説   167-175
11 女流日記文学の時間   176-190
12 文学史における一条朝   191-193
13 物語作家の日記   紫式部日記一面   194-215
14 紫式部日記・断章   216-235
15 紫式部日記の冒頭文を読む   236-248
16 枕草子寸見   現実を遮断するたたかい   249-253
17 歴史物語の歴史的位相   254-274
18 源氏物語から栄花物語へ   275-282
19 中古文学研究の今昔   283-296
20 『國語と國文學』と敗戦前後   297-302
21 久松潜一博士の文学史観について   303-310
22 日本文学協会編『日本文学の遺産』   313-316
23 青木生子『古代文芸における愛 その本質と展開』   317-318
24 南波浩『物語文学概説』   318-324
25 今井卓爾『平安時代日記文学の研究』   324-325
26 川口久雄『平安朝日本漢文学史の研究』上   326-330
27 山中裕『歴史物語成立序説』   330-331
28 中村真一郎『王朝文学の世界』   332-333
29 角田文衛『承香殿の女御 復原された源氏物語の世界』   334-335
30 上村悦子『蜻蛉日記 校本・書入・諸本の研究』   335-339
31 長谷章久『京都御所 美と千年の歴史』   339-341
32 今井卓爾『古代文芸思想史の研究』   342-348
33 福井貞助『伊勢物語生成論』   349-350
34 藤岡忠美『平安和歌史論 三代集時代の基調』・岸上慎二『後撰和歌集の研究と資料』   350-352
35 上坂信男『物語序説』   352-354
36 与謝野光・新間進一編『晶子古典鑑賞』   354-356
37 鈴木知太郎『平安時代文学論叢』   356-358
38 長谷章久『作り物語の享受に関する研究』   358-360
39 寺田透『和泉式部』   361-363
40 大岡信『紀貫之』   363-365
41 中野幸一『物語文学論攷』   365-375
42 上村悦子『蜻蛉日記の研究』   375-377
43 角田文衛『日本の後宮』   377-379
44 国書刊行会『版本文庫』の刊行   379-381
45 保坂弘司『大鏡新考』   381-383
46 目崎徳衛『王朝のみやび』   383-385
47 森本茂編著『校注歌枕大観 山城篇』   385-388
48 奥村恒哉『古今集の研究』   388-390
49 角田文衛『王朝史の軌跡』   390-392
50 中田祝夫監修・編 和田利政・北原保雄編『小学館古語大辞典』全一巻   392-394
51 藤井貞和『古文の読みかた』   394-396
52 佐伯梅友・森野宗明・小松英雄編著『例解古語辞典』第二版   396-398
53 望月洋子『ヘボンの生涯と日本語』   398-400
54 古筆学研究所編『古筆と国文学』   400-402
55 工藤好美『文学のよろこび』   402-404
56 久保田淳『古典歳時記 柳は緑花は紅』   405-406
57 目崎徳衛『数奇と無常』   407-410
58 菅野礼行『平安初期における日本漢詩の比較文学的研究』   410-412
59 山口明穂『国語の論理』   412-420
60 山下道代『王朝歌人伊勢』   420-423
61 須田哲夫『平安朝文学の展開 方法論の探究を含めて』   423-426
62 伊原昭『王朝の色と美』   427-429
63 木村正中『中古文学論集』全五巻   429-435
64 伊井春樹編『国際日本文学研究報告集1 国際化の中の日本文学研究』ほか全三冊   435-437
65 川村晃生・浅見和彦『壊れゆく景観 消えてゆく日本の名所』   438-439
66 増田繁夫『平安貴族の結婚・愛情・性愛 多妻制社会の男と女』   440-442

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。