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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 304683451 | 498.6/フユ06X/ | 自然書庫9 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001102324898 |
| 書名 |
ハンセン病と戦後民主主義 |
| 副書名 |
なぜ隔離は強化されたのか |
| 著者名 |
藤野 豊/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2006.10 |
| ページ数 |
217p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN(10桁) |
4-00-024435-3 |
| 分類記号 |
498.6
|
| 書名ヨミ |
ハンセンビョウ ト センゴ ミンシュ シュギ |
| 副書名ヨミ |
ナゼ カクリ ワ キョウカ サレタ ノカ |
| 内容紹介 |
なぜ、戦後においても、ハンセン病患者絶対隔離政策は継続したのか。1953年の「らい予防法」成立過程に焦点をあわせながら、「戦後民主主義」の論理そのもののなかに差別の契機が含まれていたことを明らかにする。 |
| 著者紹介 |
〈藤野豊〉1952年横浜市生まれ。ハンセン病市民学会事務局長。専攻日本近現代史。著書に「被差別部落ゼロ?」「日本ファシズムと優生思想」など。 |
| 件名 |
ハンセン病
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
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