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書誌情報サマリ
| 書名 |
南の島のよくカニ食う旧石器人 (岩波科学ライブラリー)
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| 著者名 |
藤田 祐樹/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2019.8 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 310373717 | 219.9/フマ198/ | 社会公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001103626513 |
| 書名 |
南の島のよくカニ食う旧石器人 (岩波科学ライブラリー) |
| シリーズ名 |
岩波科学ライブラリー |
| 著者名 |
藤田 祐樹/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
10,134,2p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN(10桁) |
4-00-029687-8 |
| ISBN(13桁) |
978-4-00-029687-8 |
| 分類記号 |
219.9
|
| 書名ヨミ |
ミナミ ノ シマ ノ ヨク カニ クウ キュウセッキジン |
| 内容紹介 |
日本の人類史でもっとも古く、長く、そして謎の多い旧石器時代。ウナギを釣り、貝のビーズでおしゃれして、旬のカニをたらふく食べる。沖縄の洞窟遺跡の膨大な遺物から見えてきた、旧石器人の優雅な生活をいきいきと描く。 |
| 著者紹介 |
1974年生まれ。東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。博士(理学)。国立科学博物館人類研究部勤務。著書に「ハトはなぜ首を振って歩くのか」など。 |
| 参考文献 年表 |
文献:巻末p1〜2 |
| 件名 |
遺跡・遺物-沖縄県
石器時代
食生活-歴史
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| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
-
1 笠金村論
-
身崎 寿/著
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2 志貴皇子挽歌
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倉持 しのぶ/著
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3 娘子に誂へられて作る歌
-
梶川 信行/著
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4 娘子を得て作る歌
-
池田 三枝子/著
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5 金村の養老七年芳野行幸歌
-
神野志 隆光/著
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6 金村の神亀二年芳野行幸歌
-
垣見 修司/著
-
7 金村の神亀二年難波行幸歌
-
八木 広美/著
-
8 金村の神亀三年印南野行幸歌
-
梶川 信行/著
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9 入唐使に贈る歌
-
荻原 千鶴/著
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10 金村の旅の歌
-
斎藤 安輝/著
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11 金村の巻九・相聞長歌二首
-
井ノ口 史/著
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12 千年の養老七年芳野行幸歌
-
上野 誠/著
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13 千年の神亀二年難波行幸歌
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広川 晶輝/著
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14 神亀五年の四首の難波行幸歌
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影山 尚之/著
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15 田辺福麻呂論
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橋本 達雄/著
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16 奈良の故郷を悲しびて作る歌
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近藤 章/著
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17 久迩の新京を讃むる歌・荒墟を悲傷して作る歌
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坂本 勝/著
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18 難波宮作歌
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橋本 雅之/著
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19 敏馬の浦に過る時に作る歌
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犬飼 公之/著
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20 足柄の坂に過るに、死人を見て作る歌
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三田 誠司/著
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21 葦屋処女の墓に過る時に作る歌
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遠藤 宏/著
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22 弟の死にけるを哀しびて作る歌
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今井 優/著
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23 福麻呂の越中歌群
-
近藤 健史/著
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