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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 102054459 | LS612.1/K2/2 | 地域書庫 | 持ち出し禁 | 利用可 |
| 2 |
県立館内 | 102054467 | LS612.1/K2/2 | 震災復興 | 持ち出し可 | 貸出中 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001102175461 |
| 書名 |
書物愛 海外篇 |
| 巻次 |
海外篇 |
| 著者名 |
紀田 順一郎/編集解説
|
| 出版者 |
晶文社
|
| 出版年月 |
2005.5 |
| ページ数 |
354p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN(10桁) |
4-7949-6664-4 |
| 分類記号 |
908.3
|
| 書名ヨミ |
ショモツアイ |
| 内容紹介 |
ときに至福、ときに悲惨、書物に憑かれた人生の諸相。書物の達人が選び抜いたアンソロジー。海外篇。「愛書狂」ギュスターヴ・フローベール、「薪」アナトール・フランス、「書痴メンデル」S.ツヴァイク、など全10編収録。 |
| 著者紹介 |
〈紀田順一郎〉1935年横浜生まれ。書物論、情報論を中心に評論活動をおこなう一方、古書を主題とするミステリー作家としても活躍。著書に「古本屋探偵の事件簿」「第三閲覧室」「神保町の怪人」など。 |
| 件名 |
小説-小説集
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
-
1 土の力と農のくらしが再生の道を拓く
12-36
-
菅野 正寿/著
-
2 農地の放射性セシウム汚染と作物への影響
37-65
-
原田 直樹/著
-
3 いま川と農業用水はどうなっているのか
66-83
-
吉川 夏樹/著
-
4 いま里山はどうなっているのか
84-103
-
金子 信博/著
-
5 東和地区における農業復興の展開と構造
集落・人・自治組織にみる山村農業の強さ
104-141
-
飯塚 里恵子/著
-
6 竹林の再生に向けて
142-157
-
小松崎 将一/著
-
7 安心できる営農技術の組み立てを目指して
158-183
-
横山 正/著
-
8 被災地大学が問われた「知」と「支援」のかたち
184-208
-
石井 秀樹/著
-
9 農家と研究者の協働による調査の最前線に立って
210-222
-
武藤 正敏/著
-
10 道の駅ふくしま東和で原発災害復興の一〜二年を語る
座談会
223-237
-
菅野 正寿/司会 大野 達弘/述 武藤 正敏/述 菅野 和泉/述 高槻 英男/述
-
11 南相馬市小高区で有機稲作を続ける
有機農業の仲間たちと日本有機農業学会の研究者に励まされて
238-241
-
根本 洸一/著
-
12 試練を乗り越えて水田の作付けを広げる
南相馬農地再生協議会の取り組み
242-245
-
奥村 健郎/著
-
13 全村避難から農のある村づくりの再開へ
飯舘村第一二行政区の活動
246-250
-
長正 増夫/著
-
14 野中昌法の仕事の意義
農業復興へ福島の経験
252-276
-
中島 紀一/著
-
15 「農」の視点、総合農学としての有機農業の必然性について
277-281
-
野中 昌法/著
-
16 有機農業とトランスサイエンス
科学者と農家の役割
282-288
-
野中 昌法/著
-
17 科学者の責任と倫理
289-296
-
野中 昌法/著
-
18 農と言える日本人-福島発・農業の復興へ
書評
297-304
-
守友 裕一/著
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