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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 305088916 | 369.31/ニチ135/ | 社会書庫9 | 持ち出し可 | 利用可 |
目次
内容細目
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1 3月11日の大震災とフクシマ
2年がたって
3-7
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クリスチーヌ・レヴィ/著
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2 2011年3月11日の地震と津波
地域的特性からみた津波対策の盲点
16-28
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レミ・スコシマロ/著
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3 火山とともに生きる
災害リスクの地理学
29-41
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マリー・オジェンドレ/著
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4 風土、縁起、そして自然的かつ人間的な災害
44-58
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オギュスタン・ベルク/著
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5 悪意なき殺人者と憎悪なき被害者の住む楽園
ヒロシマ、チェルノブイリ、フクシマ
59-71
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ジャン=ピエール・デュピュイ/著
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6 「未来」はどこにあるのか
72-83
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西谷 修/著
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7 技術の支配と民主的管理
84-97
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アラン=マルク・リュ/著
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8 危機管理と現代日本の政治文化
菅直人首相は本当に責務を怠ったのか?
100-107
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ティエリー・グットマン/著
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9 原子力の帝国
福島の「平和のための原子力」が放射能漏れを起こす前
108-119
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ティエリー・リボー/著
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10 日本の新聞が原子力の「平和利用」の推進に果たした役割
120-129
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ティノ・ブリュノ/著
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11 「核アレルギー」からの転換
日本における原子力広報
130-142
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マチュー・ゴレーヌ/著
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12 放射線防護によって誰が保護されるのか?
144-156
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ポール・ジョバン/著
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13 3月11日の大惨事後の女性の声
157-165
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クリスチーヌ・レヴィ/著
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14 日本の環境破壊
庶民の知恵と市民運動のもたらすもの
166-175
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ジャン・ラガンヌ/著
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15 福島の被災農家たち
極限の選択をしいられて
176-186
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アンベール‐雨宮裕子/著
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16 大槌町の復興
住民の意向と計画
188-201
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江口 久美/ほか著
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17 復興の諸問題
都市という織布を織り直す、社会的紐帯を結び直す
202-217
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ミュリエル・ラディック/著
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18 大震災後の公共住宅政策
218-228
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セシル・浅沼=ブリス/著
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19 町内会とコミュニティ
3・11後の地域回帰
229-236
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パトリシア・丸美如/著
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20 日本に生きる
237-242
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マニュエル・タルディッツ/著
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21 思い出を復元する
写真をよみがえらせる気仙沼の取り組み
243-255
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コラリー・カステル/著
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22 日本不在の洪水
日本文化における自然の危険性と災害
258-271
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フィリップ・ペルティエ/著
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23 日本の想像界における天変地異と政治権力
安政江戸地震の鯰絵
272-282
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ジュリアン・ベルナルディ=モレル/著
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24 拒絶から連帯へ
荒野に立って
284-306
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鎌田 慧/著
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25 展望
福島で住民を守るとは?
308-328
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ティエリー・リボー/著
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