蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
栃木の民話 第2集(<新版>日本の民話)
|
| 巻次 |
第2集 |
| 著者名 |
日向野 徳久/編
|
| 出版者 |
未來社
|
| 出版年月 |
2016.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 010137248 | J388/ニ/9-2 | 児研公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001102053668 |
| 書名 |
鹿鼎記 7 |
| 巻次 |
7 |
| 巻の書名 |
故郷再び |
| 著者名 |
金 庸/著
岡崎 由美/訳
小島 瑞紀/訳
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| 出版者 |
徳間書店
|
| 出版年月 |
2004.2 |
| ページ数 |
371p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN(10桁) |
4-19-861811-9 |
| 分類記号 |
923.7
|
| 書名ヨミ |
ロクテイキ |
| 内容紹介 |
呉三桂の謀反を押さえつつ、康煕帝と天地会の間で綱渡りを続ける韋小宝に、とうとう破綻のときが…! 清の康煕年間初期を舞台に、市井の無頼少年韋小宝が活躍する痛快歴史ロマン第7巻。 |
| 著者紹介 |
〈金〉1924年浙江省生まれ。新聞記者として香港に渡り日刊紙『明報』を創刊。中国を代表する国民作家。著書に「書剣恩仇録」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
-
1 間抜け名主
17-18
-
-
2 欲ふか坊さん
19-20
-
-
3 お茶好き六兵衛
21-23
-
-
4 殿さまの愛犬と大蛇
24-27
-
-
5 ひばりのつめ
28-30
-
-
6 蛇姫さま
31-33
-
-
7 ゆうじんぼっち
34-36
-
-
8 すむつかり
37-42
-
-
9 カビタリ餅由来
43-47
-
-
10 お殿さまと村びと
48-52
-
-
11 子どもの山いも掘り
53-54
-
-
12 栗山のばかむこさま
55-57
-
-
13 山犬の知恵
58-60
-
-
14 つきの木にこもった悪ぎつね退治
61-64
-
-
15 だいだらぼう
65
-
-
16 観音様と牛
66-67
-
-
17 鬼怒沼の怪
68-70
-
-
18 浮島地蔵
71-72
-
-
19 あかんべろりん
73-74
-
-
20 鬼怒川のきつね
75-78
-
-
21 弘法大師の水
79-80
-
-
22 オッカナ淵
81-82
-
-
23 逢坂
道くさをくって損をしたお殿様
83
-
-
24 与作稲荷
84-91
-
-
25 鬼ガ坂
92-93
-
-
26 首を切られたお地蔵さん
97-100
-
-
27 龍への謝罪
101-102
-
-
28 久津方の子引田
103-104
-
-
29 ずきぼりさま
105-106
-
-
30 おえの淵の河童
107-109
-
-
31 白米城
110-112
-
-
32 茂木地方の怪石
113-116
-
-
33 鏡にまつわるはなし
117-120
-
-
34 白鷺のやしろ
121-126
-
-
35 お地蔵さま
127-130
-
-
36 牛に生まれかわったお坊さん
131-134
-
-
37 欲ふかばあさん
135-139
-
-
38 天狗になった次郎作
143-145
-
-
39 雷に灸をすえたお医者さん
146-150
-
-
40 化け燈籠
151-152
-
-
41 五郎びつ
153-154
-
-
42 ぬす人早進
155-158
-
-
43 足緒のねずみ
159-160
-
-
44 娘のうらみ
161-163
-
-
45 たぬき坊主
164-169
-
-
46 彦五郎淵の河童
170-174
-
-
47 病人田
175-176
-
-
48 地獄から帰った坊さん
177-180
-
-
49 都賀郡の仏さま
181-192
-
-
50 鶴の恩がえし
193-197
-
-
51 酒の池
198-204
-
-
52 がき塚
205-207
-
-
53 酒に酔って損をしたお殿さま
208-210
-
-
54 とうもろこしを作らない里
211-212
-
-
55 七尋がえる
213-215
-
-
56 下都賀の神々
216-226
-
-
57 大力を授ったお相撲さん
227-229
-
-
58 おがらをくわえた猫
230-233
-
-
59 下都賀の狐
234-236
-
-
60 蓬と菖蒲
237
-
-
61 芳草
238-243
-
-
62 小中の河童
247-251
-
-
63 犬伏
252-255
-
-
64 足利忠綱のはなし
256-258
-
-
65 罰あたりの殿さま
259-262
-
-
66 火鉢の中へ落ちた雷さま
263-265
-
-
67 白鞍の淵
龍宮から借りてきた祭器
266-267
-
-
68 大わしの羽
268-269
-
-
69 へびを殺して気が狂った男のはなし
270-272
-
-
70 弟恋し
273-277
-
-
71 仙洞に入った坊さん
278-282
-
-
72 わらべうた
283-297
-
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