| タイトルコード |
1001120280163 |
| 書名 |
ベーシック司書講座・図書館の基礎と展望 4 |
| 巻次 |
4 |
| 巻の書名 |
情報サービス論 |
| 版表示 |
第2版 |
| 著者名 |
二村 健/シリーズ監修
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| 出版者 |
学文社
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| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
118p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN(10桁) |
4-7620-3318-6 |
| ISBN(13桁) |
978-4-7620-3318-6 |
| 分類記号 |
010.8
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| 書名ヨミ |
ベーシック シショ コウザ トショカン ノ キソ ト テンボウ |
| 内容紹介 |
情報とは何かという基本的問いから始め、図書館における情報サービスの意義、その種類とサービスの実際、さまざまな情報源の利用法、今後の展望を解説する。 |
| 件名 |
図書館情報学
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| 件名 |
レファレンスサービス
情報サービス
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| 言語区分 |
日本語 |
| 目次 |
第2章 図書館における情報サービスの種類 |
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第3章 図書館における情報サービスの理論的展開 |
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第4章 レファレンスサービスの理論と実践 |
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第5章 レファレンスサービスの実際 |
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第6章 情報検索サービスの理論と方法 |
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第7章 各種情報源の特質と利用法(1)-情報メディア・文献を探す- |
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第8章 各種情報源の特質と利用法(2)-論文・記事を探す- |
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第9章 各種情報源の特質と利用法(3)-事項・事実の検索- |
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第10章 各種情報源の評価と解説 |
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第11章 各種情報源の組織化 |
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第12章 発信型情報サービスの意義と方法 |
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第13章 情報サービスにかかわる知的財産権の基礎知識 |
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第14章 図書館利用教育と情報リテラシーの育成 |
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第15章 展望 |
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巻末資料 |
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1.情報,サービス,ウェルビーイング 2.情報社会を生きる力としての情報リテラシー 3.ウェルビーイングを支援する図書館の情報サービス |
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1.情報ニーズを満たす図書館の活用 2.直接サービス 3.間接サービス 4.課題解決型(図書館として)の情報サービス |
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1.レファレンスサービスの定義 2.図書館の種類と重視される情報サービス機能 3.図書館の機能とレファレンスサービス理論 |
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1.図書館の教育機能と情報提供機能 2.人的援助と物的援助 3.レファレンスサービスの実践 4.レファレンス“力” |
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1.レファレンスサービスと「発想ひまわり」 2.レファレンスインタビュー 3.レファレンスサービスの回答制限と回答除外 |
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1.論理演算(ブール演算) 2.トランケーション 3.精度と再現率 |
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1.レファレンスツールの種類 2.書誌 3.目録 4.著作権フリーの電子図書館 5.情報メディア・文献の検索から入手まで |
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1.専門的な論文,学術・文化に関する記事 2.一般的な社会・芸能に関する記事 3.論文・記事の検索から入手まで |
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1.事項検索のレファレンスプロセス 2.ネットワーク情報資源の特質 3.ネットワーク情報資源の種類と利用法 |
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1.レファレンスブックの評価 2.レファレンスブックの解説 |
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1.情報資源の「組織化」とは 2.情報サービスにおける情報資源の組織化の意義と役割 |
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1.発信型情報サービスの意義 2.Webサイトを通じた発信型情報サービス 3.ソーシャルメディア等を利用した発信型情報サービス 4.パスファインダーを通じた発信型情報サービス 5.新しい情報メディアの紹介 |
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1.知的財産権とは 2.意匠権 3.肖像権 4.著作権 5.パブリックドメイン(public domain) |
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1.「図書館の使い方」から情報リテラシーの育成へ 2.公共図書館における情報リテラシーの育成 |
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1.IT社会と図書館 2.これからの情報サービスに必要なもの 3.情報の専門家として 4.文化の継承者として |
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1.中田邦造「読書の意味を省みて図書館関係者の任務をおもう」 2.NDL-SEARCH 3.主な図書館のOPAC画面 4.点字一覧表 5.図書館の「パスファインダー<例>」 6.図書館における情報リテラシー教育支援サービスの目標と方法 |