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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 190036103 | L210.02/K16/1-23 | 地域書庫 | 持ち出し禁 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001102703518 |
| 書名 |
史跡桑折西山城跡発掘調査報告書 (第2次調査)(桑折町埋蔵文化財調査報告書) |
| 巻次 |
(第2次調査) |
| シリーズ名 |
桑折町埋蔵文化財調査報告書 |
| 著者名 |
桑折町教育委員会/編集
|
| 出版者 |
桑折町教育委員会
|
| 出版年月 |
2010.3 |
| ページ数 |
103p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
210.025
|
| 書名ヨミ |
シセキ コオリ ニシヤマジョウアト ハックツ チョウサ ホウコクショ |
| 内容紹介 |
桑折西山城跡の大手門周辺では、雨水による侵食や町道の道路敷設により、通路の遺構や、門等の建造物の遺構は失われていることが明らかになったが、登城道のルートは想定することはできた。大手門跡虎口の内側は空間となっており、虎口として整備されていたことが分かった。中館が伊達氏が居城としていた16世紀前半には機能していたことが確認され、この時期の堀等が巡らされていた城館を大規模に改修して現在の表面遺構が造営されていることが分かった。16世紀前半の中館は、本丸の遺構及び遺物と同様な内容であり、伊達市居館「西山城」は字本丸部分と字中館・字西館部分という同様な城館が並立する城館であったことが明らかになった。ただし、大改修によってできた現存表面遺構の時期は不明である。(『報告書抄録 要約』より引用) |
| 件名 |
桑折町(福島県)-遺跡・遺物
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
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