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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 101973402 | LS543.4/T47/1 | 地域書庫 | 持ち出し禁 | 利用可 |
| 2 |
県立館内 | 101973394 | LS543.4/T47/1 | 震災復興 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001103420349 |
| 書名 |
原子力損害賠償法改正の動向と課題 |
| 著者名 |
桐蔭横浜大学法科大学院原子力損害と公共政策研究センター/編集
|
| 出版者 |
大成出版社
|
| 出版年月 |
2017.5 |
| ページ数 |
167p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN(10桁) |
4-8028-3279-3 |
| ISBN(13桁) |
978-4-8028-3279-3 |
| 分類記号 |
539.99
|
| 書名ヨミ |
ゲンシリョク ソンガイ バイショウホウ カイセイ ノ ドウコウ ト カダイ |
| 内容紹介 |
福島原発事故を踏まえて、新たな時代における原子力損害賠償制度の在り方について、公共政策との関係も視野に入れて検討。2016年6月開催のシンポジウムの講演録と、原子力損害賠償に関する論説をまとめる。 |
| 件名 |
原子力損害賠償法
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
-
1 原子力損害賠償法の改正動向
3-51
-
高橋 滋/述
-
2 東電による賠償支払の実態とADR和解実務上の課題
53-73
-
丸島 俊介/述
-
3 原子力損害賠償制度の海外動向
75-96
-
野村 豊弘/述
-
4 原子力損害賠償法改正の課題
パネルディスカッション
97-108
-
野村 豊弘/パネリスト 高橋 滋/パネリスト 丸島 俊介/パネリスト 中島 肇/司会
-
5 全体講評
109-111
-
野村 豊弘/述
-
6 福島事故とパリ協定の原子力損害賠償制度への影響
115-128
-
奈須野 太/著
-
7 原子力損害賠償法の目的序論
「原子力事業の健全な発達」の意義と事故抑止
129-141
-
豊永 晋輔/著
-
8 原子力損害賠償における無過失責任の必然性
原子力損害賠償の経済分析
143-167
-
豊永 晋輔/著
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