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書誌情報サマリ

書名

放射線生物学 (放射線双書)

著者名 杉浦 紳之/著
出版者 通商産業研究社
出版年月 2021.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 帯出区分 状態
1 県立館内305521551464.1/スノ136/2震災復興持ち出し可利用可 

書誌詳細

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タイトルコード 1001120057256
書名 放射線生物学 (放射線双書)
版表示 6訂版
シリーズ名 放射線双書
著者名 杉浦 紳之/著 鈴木 崇彦/著 山西 弘城/著
出版者 通商産業研究社
出版年月 2021.9
ページ数 165p
大きさ 26cm
ISBN(10桁) 4-86045-141-7
ISBN(13桁) 978-4-86045-141-7
分類記号 464.1
書名ヨミ ホウシャセン セイブツガク
内容紹介 放射線をその基礎概念から説き起こし、人体への影響を分子レベル、細胞レベル、臓器・組織レベル、個体レベルでわかりやすく解説。放射線影響の修飾要因、放射線の医学利用、放射線防護等も取り上げる。演習問題も収録。
参考文献 年表 文献:p143~145
件名 放射線生物学
言語区分 日本語
目次 1.放射線生物学の概観
2.線量概念と単位
3.分子レベルの影響
4.細胞レベルの影響
5.臓器・組織レベルの影響
6.個体レベルの影響
7.遺伝性影響
8.胎児影響
9.放射線影響の修飾要因
10.放射線の医学利用
11.内部被ばく
12.放射線防護
Ⅰ 放射線の基礎 Ⅱ 放射線と物質との相互作用
1.1 身体各レベルにおける放射線影響の進展 1.2 放射線影響の分類 1.3 放射線被ばく形式の分類
2.1 放射能の単位 2.2 放射線の単位 2.3 単位の接頭語
3.1 直接作用と間接作用 3.2 フリーラジカルの生成と消長 3.3 間接作用の修飾要因 3.4 DNA損傷と修復
4.1 細胞周期による放射線感受性の変化 4.2 分裂遅延と細胞死 4.3 生存率曲線 4.4 SLD回復とPLD回復 4.5 突然変異
5.1 組織の細胞動態的分類 5.2 臓器・組織の放射線感受性 5.3 臓器・組織の確定的影響
6.1 個体レベルの確定的影響(急性放射線症) 6.2 確率的影響(発がん) 6.3 寿命短縮
7.1 確率的影響としての遺伝性影響 7.2 遺伝性影響の発生率の推定 7.3 遺伝有意線量
8.1 胎児影響の特徴 8.2 胎生期ごとの胎児影響 8.3 10日規則
9.1 物理学的要因 9.2 化学的要因 9.3 生物学的要因
10.1 核医学診療 10.2 がんの放射線治療
11.1 放射性物質の体内への摂取経路 11.2 臓器親和性 11.3 放射性物質の体内動態 11.4 体内放射能の測定方法 11.5 サブマージョン
12.1 ICRPと放射線防護の基本的考え方 12.2 医療被ばく-正当化・最適化の重要性と診断参考レベル- 12.3 自然放射線



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