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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 305114951 | 778.21/ミレ13X/ | 人文書庫9 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001103058862 |
| 書名 |
別れの何が悲しいのですかと、三國連太郎は言った |
| 著者名 |
宇都宮 直子/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2013.10 |
| ページ数 |
236p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN(10桁) |
4-12-004554-7 |
| ISBN(13桁) |
978-4-12-004554-7 |
| 分類記号 |
778.21
|
| 書名ヨミ |
ワカレ ノ ナニ ガ カナシイノデスカ ト ミクニ レンタロウ ワ イッタ |
| 内容紹介 |
90歳で亡くなった三國連太郎と、20年以上の友人である著者が、稀代の俳優の知られざる素顔を綴る。『婦人公論』連載「拝啓、三國連太郎様」と、「大きな声で、さようならと言う」を収録。 |
| 著者紹介 |
ノンフィクション作家。医療、動物、スポーツなどに関するノンフィクションやエッセイを雑誌、新聞に発表。著書に「神様がくれた赤ん坊」「「死」を子どもに教える」「猫を看取る」など。 |
| 件名 |
三国 連太郎
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
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