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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 304332810 | 387/ナテ016/2 | 社会公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001102022133 |
| 書名 |
狐の日本史 近世・近代篇 |
| 巻次 |
近世・近代篇 |
| 著者名 |
中村 禎里/著
|
| 出版者 |
日本エディタースクール出版部
|
| 出版年月 |
2003.10 |
| ページ数 |
482p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN(10桁) |
4-88888-335-1 |
| 分類記号 |
387
|
| 書名ヨミ |
キツネ ノ ニホンシ |
| 内容紹介 |
近世の日本人は稲荷に何を願い、期待するようになっていったのだろうか。狐の霊力や狐付き、狐信仰といった伝承が開発の進む都市や農村に受け入れられていく過程を、各地の稲荷社や伝承の地を訪ねて検証する。 |
| 著者紹介 |
1932年東京生まれ。東京都立大学生物学科卒業。立正大学教授等を経て、立正大学名誉教授。著書に「ルイセンコ論争」「生物学と社会」「河童の日本史」など多数。 |
| 件名 |
民間信仰
伝説-日本
民話-日本
きつね(狐)
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
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