蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
霞村にいた時 (岩波文庫)
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| 著者名 |
丁玲/作
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
1956 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 301329595 | X923/T/ | 人文書庫別 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001100769977 |
| 書名 |
霞村にいた時 (岩波文庫) |
| 副書名 |
他6篇 |
| シリーズ名 |
岩波文庫 |
| 著者名 |
丁玲/作
岡崎俊夫/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
1956 |
| ページ数 |
234p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
923
|
| 書名ヨミ |
カソン ニ イタ トキ |
| 副書名ヨミ |
ホカ 6ヘン |
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
-
1 はしがきにかえて
震災が社会教育研究に投げかける課題
2-7
-
高橋 満/著
-
2 本書の課題と構成
12-19
-
千葉 悦子/著
-
3 福島原発災害
その特質と復興の課題
22-34
-
鈴木 浩/著
-
4 原発事故後のリスクに向き合う社会教育のアプローチ
チェルノブイリから福島へ、ドイツとベラルーシの軌跡から
35-50
-
高雄 綾子/著
-
5 脱原発社会をめざす市民の学習とドイツ社会文化運動
COLUMN 1
52-53
-
谷 和明/著
-
6 復興の途上で見えてきたもの
被災地の状況から浮かび上がる社会教育の課題
56-72
-
星山 幸男/著
-
7 東日本大震災における公民館の役割
調査報告
73-87
-
冨手 冬樹/著
-
8 被災者の生活復興とは何か
自治・交流・居場所づくりを中心として
88-108
-
天野 和彦/著
-
9 こども☆ひかりプロジェクト
震災を機に生成されたミュージアム連携の新たなスタイル
109-110
-
八木 剛/著
-
10 伝統芸能「ささよ」の復活と地域の暮らし
COLUMN 3
111-112
-
星山 幸男/著
-
11 学習経験と震災ボランティア
114-129
-
鳶島 修治/著 高橋 満/著
-
12 創造的復興教育を支える<学び合うコミュニティ>
学校と地域を結ぶアクティブラーニングの可能性・福島県双葉郡の挑戦
130-147
-
中田 スウラ/著
-
13 被災女性にとっての職業訓練の意義と役割
東日本大震災で被災した女性求職者へのインタビュー調査から
148-163
-
小形 美樹/著 高橋 保幸/著
-
14 生活・地域の復興と青年
164-177
-
辻 智子/著
-
15 被災地のエンパワメントを醸成するフィールドワークの在り方
フレイレアン・アプローチからの探究
178-193
-
松岡 広路/著
-
16 福島県男女共生センター職員としての取組を振り返って
COLUMN 4
194-196
-
長沢 涼子/著
-
17 東日本大震災後の地域学習の諸相
198-208
-
石井山 竜平/著
-
18 「災害危険区域」の復興に取り組む住民の学び
209-224
-
手打 明敏/著
-
19 被災当事者の復興に向けた学びとエンパワメント
225-241
-
千葉 悦子/著
-
20 キックオフ・福島復興公民館大学
COLUMN 5
242-244
-
上田 幸夫/著
-
21 震災復興と大学
COLUMN 6
246-248
-
新妻 二男/著
-
22 3.11後社会教育の課題
249-262
-
鈴木 敏正/著
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