蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 305368888 | 611.1512/ヒシ192/ | 震災復興 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001102592053 |
| 書名 |
シャルロット・ペリアン自伝 |
| 著者名 |
シャルロット・ペリアン/〔著〕
北代 美和子/訳
|
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2009.6 |
| ページ数 |
445 9p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN(10桁) |
4-622-07444-1 |
| ISBN(13桁) |
978-4-622-07444-1 |
| 分類記号 |
757.8
|
| 書名ヨミ |
シャルロット ペリアン ジデン |
| 内容紹介 |
ブルーノ・タウトの後任として戦前の日本各地で工芸指導にあたったフランス人女性インテリアデザイナー、シャルロット・ペリアンがその波乱の生涯を語る。ル・コルビュジエや柳宗理らとの深い交流もしのばせた、20世紀デザイン史への証言。 |
| 著者紹介 |
〈シャルロット・ペリアン〉1903〜99年。パリ生まれ。ル・コルビュジエ、ピエール・ジャンヌレと共同でシェーズ・ロング、グラン・コンフォールほかを製作。40年商工省の招聘を受け、輸出工芸指導顧問として来日。 |
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
-
1 連携と持続に着目して
出版経緯と着眼点:ルーラル・サステイナビリティの視座
1-18
-
山崎 寿一/著
-
2 震災復興と農村計画学研究
21-38
-
広田 純一/著
-
3 設計科学論
設計科学と農村計画学の土台
39-64
-
山崎 寿一/著
-
4 復興ソーシャルガバナンス
65-72
-
三橋 伸夫/著
-
5 生態系減災論
73-88
-
一ノ瀬 友博/著
-
6 平常時計画論から破局時計画論へ
89-105
-
糸長 浩司/著
-
7 拡大コミュニティ試論
107-126
-
広田 純一/著
-
8 三陸沿岸漁村における明治・昭和・平成の大津波被災史
129-162
-
月舘 敏栄/著
-
9 集落移動の歴史から事前復興へ
163-198
-
沼野 夏生/著
-
10 復興事業にみる復興過程と計画課題
199-214
-
菊池 義浩/著
-
11 大震災前・後の津波被災漁業集落の実態変容
215-222
-
斎尾 直子/著
-
12 津波被災地を自然立地から読み解く
223-235
-
栗田 英治/著
-
13 被災地コミュニティの持続性
237-248
-
広田 純一/著
-
14 津波被災集落における職住分離による「通い漁業」
249-256
-
斎尾 直子/著
-
15 仮設住宅団地における自治会設立の支援手法
石巻市
257-278
-
中島 正裕/著
-
16 復興プロセスと復興会議の役割
大船渡市崎浜地区
279-293
-
広田 純一/著
-
17 住民参加による復興まちづくりの展開とコミュニティ復興
宮城県
295-312
-
鈴木 孝男/著
-
18 「記憶知」オーラルヒストリーを用いた高台移転支援
気仙沼市舞根地区
313-322
-
一ノ瀬 友博/著
-
19 被災地における自主防災活動と防災まちづくりへの展開
大槌町吉里吉里地区
323-332
-
菊池 義浩/著
-
20 高台住宅地における「暮らしのデザイン」の試み
野田村城内地区
333-352
-
三宅 諭/著
-
21 高台移転における総合支援
大船渡市碁石地区
353-363
-
藤沢 直樹/著 糸長 浩司/著
-
22 飯舘村避難者の帰村意向と世代間意識
365-372
-
服部 俊宏/著
-
23 飯舘村における除染限界と二地域届住シナリオ
373-399
-
糸長 浩司/著
-
24 研究会・シンポジウムの記録
403-416
-
原科 幸爾/著 山下 良平/著
-
25 震災復興から見た農村計画学の未来
座談会
417-442
-
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
前のページへ