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書誌情報サマリ

書名

デジタルコンテンツを用いた遺跡の活用 (遺跡整備・活用研究集会報告書)

著者名 国立文化財機構奈良文化財研究所文化遺産部遺跡整備研究室/編集
出版者 国立文化財機構奈良文化財研究所文化遺産部遺跡整備研究室
出版年月 2016.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 帯出区分 状態
1 県立館内310308077210.025/ナラ16Z/社会書庫9持ち出し可利用可 

書誌詳細

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タイトルコード 1001103405311
書名 デジタルコンテンツを用いた遺跡の活用 (遺跡整備・活用研究集会報告書)
シリーズ名 遺跡整備・活用研究集会報告書
著者名 国立文化財機構奈良文化財研究所文化遺産部遺跡整備研究室/編集
出版者 国立文化財機構奈良文化財研究所文化遺産部遺跡整備研究室
出版年月 2016.12
ページ数 176p
大きさ 30cm
ISBN(10桁) 4-905338-71-0
ISBN(13桁) 978-4-905338-71-0
分類記号 210.025
書名ヨミ デジタル コンテンツ オ モチイタ イセキ ノ カツヨウ
件名 遺跡・遺物-日本 バーチャルリアリティ 拡張現実
言語区分 日本語



目次


内容細目

1 遺跡における往時の様相の表現方法   2-6
内田 和伸/著
2 デジタルコンテンツを用いた遺跡の活用 事前アンケート調査の実施・結果   7-26
高橋 知奈津/著
3 遺跡におけるVR/AR技術利用の現状   27-36
曽根 俊則/著
4 アプリ開発・運用の実際   “AR長岡宮”活用と課題   37-57
渡辺 博/著
5 デジタルコンテンツを活用したガイドツアー   鴻臚館・福岡城バーチャル時空散歩の運営   58-63
中村 啓太郎/著
6 3D e‐Heritageとクラウドミュージアム   基調講演   64-71
大石 岳史/著
7 Mixed Reality技術を用いた文化財の復元   飛鳥京、江戸城、一乗谷   72-77
角田 哲也/著
8 総合討議の記録   78-84
9 デジタルコンテンツを利用した特別史跡名護屋城跡の活用   肥前名護屋城復元CGの制作とその活用   86-99
松尾 法博/著
10 デジタルコンテンツを活用したガイドツアー   教育的活用と地域づくり   100-111
保阪 太一/著
11 一乗谷朝倉氏遺跡バーチャルガイド   デジタル技術を活用した観光誘客について   112-115
内田 佳邦/著
12 VR/AR技術を活かした丸亀城体験アプリ作成とその活用   観光的活用と教育的活用   116-124
後藤 幸功/著
13 三内丸山遺跡ITガイドシステム   125-130
柿崎 隆司/著 岩田 安之/著
14 「元寇船は海底にあり!」水中遺跡の活用策を探る   スマートフォン用アプリケーションソフトを活用した元寇船復元への取り組み   131-142
内野 義/著
15 アプリ「甦る屋嶋城」   143-148
渡邊 誠/著
16 アプリ「VR高松城」について   149-156
高上 拓/著
17 金沢城ARアプリの開発と運用   北陸新幹線金沢開業を契機とした新たな情報発信   157-166
柿田 祐司/著
18 敦賀港レトロ浪漫ARアプリ   近代港湾景観のVR再現と観光への利活用   167-172
奥村 香子/著
19 デジタルコンテンツを用いた遺跡の活用について   174-175
内田 和伸/著

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