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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 305232019 | 761.1/ニホ10Z/1 | 人文公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001100963453 |
| 書名 |
長良川河口堰モニタリング年報 平成8年度 第1巻 |
| 巻次 |
平成8年度 第1巻 |
| 著者名 |
建設省中部地方建設局
|
| 出版者 |
建設省中部地方建設局
|
| 出版年月 |
1996 |
| ページ数 |
1冊 |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
517.215
|
| 書名ヨミ |
ナガラガワ カコウゼキ モニタリング ネンポウ |
| 件名 |
長良川(岐阜県)
ダム
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
-
1 移民状況の中の「歌」の記憶
1930-40年代の植民地教育の現場から
10-21
-
稲賀 繁美/著
-
2 ドビュッシーにおける異国主義・象徴主義
ガムランとの関係を視点に
24-33
-
安田 香/著
-
3 昭和10年代の民族派作曲家における異文化受容
早坂文雄の場合
34-43
-
佐野 仁美/著
-
4 いわゆる“西洋音楽”と「異文化」なるものの関わりについて
44-53
-
阿部 亮太郎/著
-
5 オペラ歌手にとっての異文化受容
体験を通して得た言語習得についての認識
56-65
-
岡本 茂朗/著
-
6 西洋クラシック音楽の拍節感にみる二つの異文化
66-75
-
山名 敏之/著
-
7 箏・箏曲における異文化受容の歴史
76-85
-
安藤 政輝/著
-
8 聴き手の音楽経験と異文化
明治・大正・昭和期をたどりながら
88-97
-
権藤 敦子/著
-
9 民俗音楽・民俗芸能における聴衆と異文化受容
《新潟盆踊り》を通して
98-107
-
伊野 義博/著
-
10 異文化と自文化の音楽表現の狭間で
パラオの音楽芸能公演とその聴衆
108-117
-
小西 潤子/著
-
11 日本の学生文化にみる「異文化」音楽の受容
1930年代,60年代,90年代以降
118-127
-
杉江 淑子/著
-
12 神道の視点から見た異文化受容
近代神社祭祀における雅楽の受容をめぐって
130-139
-
嶋津 宣史/著
-
13 仏教界における異文化としての洋楽の受容
洋楽の導入過程にみる位置づけの多面性を中心に
140-149
-
福本 康之/著
-
14 南洋の賛美歌・唱歌と伝統歌舞
田邊尚雄の南洋音楽紀行と小崎弘道の南洋伝道旅行記
150-159
-
安田 寛/著
-
15 戦前・戦中派世代の歌唱行動
カラオケ歌唱にみる自文化と異文化の融合
162-171
-
奥 忍/著
-
16 二つの異なった文化に入って悪戦苦闘したこと
私にとっての異(他)文化の音楽学習
172-181
-
村尾 忠廣/著
-
17 自文化となった西洋音楽の受容
182-191
-
石原 慎司/著
-
18 インターネット世代における音楽受容
ニコニコ動画内の事例をもとに
192-201
-
橋本 智明/著
-
19 「バロック」とはそれほど異文化的なのか?
18世紀後半〜19世紀前半の音楽教本における装飾音と通奏低音の教程の検討より
204-213
-
小野 亮祐/著
-
20 タイユフェールとドリーブの歌曲に見る声による表現
<声で表される歌詞>と<文字で表される歌詞>
214-223
-
中村 順子/著
-
21 “現代音楽”から現代の音楽へ
“第三の音楽”としてのコンピュータ音楽
224-233
-
中村 滋延/著
-
22 音楽の連続性を考える視点
「原初的群化」を基点とする楽曲分析
234-243
-
小畑 郁男/著
-
23 郷土芸能の学習における「口唱歌」の役割
盆踊りの「囃子」と「踊り」を例に
244-253
-
桂 博章/著
-
24 音楽的コミュニケーション能力を促すピアノ教育
即興演奏による音楽対話の中で
254-263
-
近藤 真子/著
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