検索結果書誌詳細

  • お住まいの市町村図書館にも所蔵がある場合があります。また、お住まいの市町村図書館から県立図書館の資料を取り寄せることもできます。詳細は各図書館にお問合せください。【福島県立図書館横断検索】
    書誌の詳細です。 現在 0 件の予約がはいっています。
  • 表示書誌を予約したい場合は「カートに入れる」又は「いますぐ予約する」ボタンを押下して下さい。
この書誌情報へのリンク:

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

基礎からの高電圧工学 

著者名 高木 浩一/共著
出版者 森北出版
出版年月 2022.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 帯出区分 状態
1 県立館内305581001541.33/タコ22X/自然公開持ち出し可利用可 

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001120144401
書名 基礎からの高電圧工学 
著者名 高木 浩一/共著 向川 政治/共著 竹内 希/共著 高橋 克幸/共著 門脇 一則/共著
出版者 森北出版
出版年月 2022.10
ページ数 4,199p
大きさ 22cm
ISBN(10桁) 4-627-78751-3
ISBN(13桁) 978-4-627-78751-3
分類記号 541.33
書名ヨミ キソ カラ ノ コウデンアツ コウガク
内容紹介 基本法則から応用例まで高電圧工学を発展的に学べるテキスト。気体と荷電粒子の性質から、放電プラズマの産業利用、高電圧機器、高電圧の計測まで、豊富な図表、数式とともにわかりやすく解説する。演習問題も収録。
著者紹介 岩手大学教授(理工学部システム創成工学科)。博士(工学)。
参考文献 年表 文献:p178~179
件名 高電圧
言語区分 日本語
目次 Chapter 2 気体と荷電粒子の性質
Chapter 3 気体放電の基礎過程
Chapter 4 特殊環境下での気体放電
Chapter 5 気体放電とプラズマ
Chapter 6 放電プラズマの産業利用
Chapter 7 液体・固体誘電体の性質と絶縁破壊
Chapter 8 複合誘電体の放電
Chapter 9 高電圧機器
Chapter 10 雷現象と過電圧
Chapter 11 高電圧の発生
Chapter 12 高電圧の計測
付録 標準球ギャップの絶縁破壊電圧
1.1 高電圧技術が支える電気インフラ 1.2 高電圧現象とその扱い 1.3 静電界の基礎 1.4 電界の不平等性とその視覚化 演習問題
2.1 気体の性質 2.2 気体の衝突と反応速度 2.3 荷電粒子の輸送現象 2.4 荷電粒子の基礎過程 演習問題
3.1 放電開始のプロセス 3.2 絶縁破壊(放電開始)理論 演習問題
4.1 高圧気体中の放電 4.2 真空中の放電 4.3 負性気体中の放電 4.4 混合気体中の放電 演習問題
5.1 放電の電圧電流特性 5.2 コロナ放電 5.3 グロー放電 5.4 アーク放電 5.5 高周波放電 5.6 プラズマの定義と性質 演習問題
6.1 コロナ放電の産業応用 6.2 誘電体バリア放電の産業応用 6.3 グロー放電の産業応用 6.4 アーク放電の産業応用 6.5 電気流体力学現象の応用 演習問題
7.1 液体と固体の電気的特性 7.2 誘電体の電気伝導と荷電粒子の発生 7.3 液体の絶縁破壊 7.4 固体の絶縁破壊 演習問題
8.1 高電圧の絶縁に複合誘電体を用いる理由 8.2 複合誘電体中の電界 8.3 沿面放電 8.4 汚損沿面フラッシオーバ 8.5 ボイド放電 8.6 トリー 8.7 油浸絶縁 8.8 放電バリア効果 演習問題
9.1 がいし 9.2 ブッシング 9.3 電力ケーブル 9.4 開閉設備 演習問題
10.1 雷雲と雷放電 10.2 直撃雷とその防御 10.3 雷過電圧(雷サージ)の発生とその抑制 演習問題
11.1 交流高電圧の発生 11.2 直流高電圧の発生 11.3 パルス高電圧の発生 演習問題
12.1 電圧の計測 12.2 電流の計測 12.3 伝送線路を用いた計測 12.4 計測における注意点 演習問題



目次


内容細目

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。