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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 071031777 | 933/ムリ/ | 児童公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001102783783 |
| 書名 |
小さな小さな七つのおはなし (シリーズ本のチカラ) |
| シリーズ名 |
シリーズ本のチカラ |
| 著者名 |
リリアン・ムーア/作
福本 友美子/訳
高桑 幸次/絵
|
| 出版者 |
日本標準
|
| 出版年月 |
2011.5 |
| ページ数 |
141p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN(10桁) |
4-8208-0541-0 |
| ISBN(13桁) |
978-4-8208-0541-0 |
| 分類記号 |
933.7
|
| 書名ヨミ |
チイサナ チイサナ ナナツ ノ オハナシ |
| 内容紹介 |
フクロウの子ホーホは、おじいちゃんが物知りなのはめがねのせいだと思い、こっそりかけてみるのですが…。「まほうのめがね」をはじめ、子どもがひとりで読める短いお話7編を収録。ほぼすべての見開きにイラスト入り。 |
| 著者紹介 |
1909〜2004年。アメリカの作家、教育者。子どもの読書能力を高める教育を専門とし、幼年文学を数多く書く。著書に「ぼく、ひとりでいけるよ」「ネズの木通りのがらくたさわぎ」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
-
1 防災拠点としての道の駅
14-31
-
関 満博/著
-
2 宮城県石巻市/震災直後も営業を継続して被災者を支援した「上品の郷」
被災地域において道の駅が果たした役割
34-51
-
下嵜 拓/著
-
3 福島県相馬市/地震、津波、原発事故の混乱の中で「そうま」
防災拠点としての可能性と課題
52-69
-
黒田 浩介/著
-
4 岩手県野田村/地域のネットワークが大きな力を発揮した「のだ」
特産品の「塩」と女性起業の力
70-86
-
戸田 香/著
-
5 岩手県山田町/民間主導の道の駅が果たした柔軟な対応「やまだ」
災害対応から産業復興拠点へ
87-101
-
松永 桂子/著
-
6 岩手県宮古市田老/津波で壊滅したまちを支えた「たろう」
防災拠点としての役割と課題
102-114
-
松永 桂子/著
-
7 岩手県宮古市川井/流域連携で被災地に物資供給「やまびこ館」
上流の道の駅が下流の沿岸地域の後方支援を行う
116-131
-
関 満博/著
-
8 岩手県遠野市/休息場所の提供と商品供給に努めた「遠野風の丘」
防災後方支援型都市の一つの機能
132-146
-
関 満博/著
-
9 宮城県登米市/駅同士の連携で再開を支援した「みなみかた」
発揮された道の駅のネットワーク力
147-158
-
戸田 香/著
-
10 宮城県気仙沼市/津波被災後、即、仮操業開始「大谷海岸」
被災地域の人びとに応える
160-173
-
酒本 恭聖/著
-
11 岩手県宮古市/被災後一年で仮操業「みやこ」
仮設住宅への移動販売から再開
174-188
-
酒本 恭聖/著
-
12 福島県いわき市/再オープンを果たした「よつくら港」
東北初の「民設民営」型道の駅の再挑戦
189-200
-
姜 雪潔/著
-
13 地域を支える道の駅
震災対応からみえてきたこと
201-215
-
松永 桂子/著
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