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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 305324949 | 801.01/ヘタ186/ | 人文公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001103519394 |
| 書名 |
エコラリアス |
| 副書名 |
言語の忘却について |
| 著者名 |
ダニエル・ヘラー=ローゼン/[著]
関口 涼子/訳
|
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2018.6 |
| ページ数 |
275,50p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN(10桁) |
4-622-08709-0 |
| ISBN(13桁) |
978-4-622-08709-0 |
| 分類記号 |
801.01
|
| 書名ヨミ |
エコラリアス |
| 副書名ヨミ |
ゲンゴ ノ ボウキャク ニ ツイテ |
| 内容紹介 |
言語の崩壊過程に言語の本質をみたヤコブソン、失語症を考察したフロイト、母語についてはじめて語ったダンテなどを導きに、忘却こそが言語が本来持つ運動性であることを論じた、言語哲学の重要書。 |
| 著者紹介 |
1974年生まれ。プリンストン大学教授。アガンベンの英訳者として知られる。仏・伊・独・ラテン語・アラビア語等に通じ、哲学・文学・歴史学・認知科学・言語学を論じる。 |
| 参考文献 年表 |
文献:巻末p11〜23 |
| 件名 |
言語哲学
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
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