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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

図書館評価の有効性 

著者名 田辺 智子/著
出版者 明石書店
出版年月 2021.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 帯出区分 状態
1 県立館内305494957013.5/タサ213/人文公開持ち出し可利用可 

書誌詳細

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タイトルコード 1001120021754
書名 図書館評価の有効性 
副書名 評価影響の理論を用いた実証研究
著者名 田辺 智子/著
出版者 明石書店
出版年月 2021.3
ページ数 369p
大きさ 22cm
ISBN(10桁) 4-7503-5169-8
ISBN(13桁) 978-4-7503-5169-8
分類記号 013.5
書名ヨミ トショカン ヒョウカ ノ ユウコウセイ
副書名ヨミ ヒョウカ エイキョウ ノ リロン オ モチイタ ジッショウ ケンキュウ
内容紹介 図書館評価について、先行研究では必ずしも明らかでなかった有効性の本質や発現プロセス、発現状況を、評価影響の理論を用いて詳細に分析。図書館評価の有効性を総体的に明らかにし、有効性を向上させる方策を提示する。
著者紹介 新潟県出身。筑波大学博士(図書館情報学)。国立国会図書館職員。専門は政策評価、公共政策。
参考文献 年表 文献:p330~361
件名 図書館経営
言語区分 日本語
目次 第2章 行政評価と図書館評価の比較
第3章 図書館評価モデルの作成
第4章 図書館評価の有効性に関する質的分析
第5章 図書館評価の有効性に関する量的分析
第6章 図書館評価の有効性に影響する要因
第7章 図書館評価の有効性向上のためのツール
第8章 結論
付録
1.1 研究の背景 1.2 研究の目的 1.3 研究の方法 1.4 先行研究 1.5 図書館評価の現状 1.6 用語の定義 1.7 本研究の構成
2.1 本章の目的と方法 2.2 行政評価の方法 2.3 海外における図書館評価の方法 2.4 日本における図書館評価の方法 2.5 評価用語の整理 2.6 本章のまとめ
3.1 本章の目的と方法 3.2 評価利用の理論 3.3 評価影響の理論 3.4 非利用と正当化利用の理論 3.5 業績情報の利用の理論 3.6 図書館評価の有効性や利用に関する研究 3.7 図書館評価モデルの作成 3.8 本章のまとめ
4.1 本章の目的と方法 4.2 調査の概要とデータ 4.3 評価影響の発現状況 4.4 評価影響の発現経路 4.5 評価影響の発現に影響する要因 4.6 指定管理者制度のもとでの評価 4.7 図書館評価モデルの精緻化と考察 4.8 本章のまとめ
5.1 本章の目的と方法 5.2 調査の概要とデータ 5.3 有効性の発現状況 5.4 有効性の発現経路 5.5 考察 5.6 本章のまとめ
6.1 本章の目的と方法 6.2 影響要因の候補 6,3 データ 6.4 組織レベルの分析結果 6.5 職員レベルの分析結果 6.6 考察 6.7 本章のまとめ
7.1 本章の目的と方法 7.2 有効性向上ツールの作成 7.3 ツールの試行と修正 7.4 考察 7.5 本章のまとめ
8.1 研究の総括 8.2 図書館評価の有効性 8.3 有効性を向上させる方策 8.4 今後の研究上の課題 8.5 結び
付録1 インタビュー調査・事例概要 付録2 アンケート調査票 付録3 パス解析結果(改善ルート) 付録4 影響要因と質問の対応表 付録5 回帰分析結果(組織レベル) 付録6 回帰分析結果(職員レベル) 付録7 影響要因の分析結果一覧



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