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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 304635956 | 222.8/アア05Y/ | 社会書庫9 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001102233183 |
| 書名 |
楼蘭王国 (中公新書) |
| 副書名 |
ロプ・ノール湖畔の四千年 |
| シリーズ名 |
中公新書 |
| 著者名 |
赤松 明彦/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2005.11 |
| ページ数 |
226p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN(10桁) |
4-12-101823-0 |
| 分類記号 |
222.8
|
| 書名ヨミ |
ロウラン オウコク |
| 副書名ヨミ |
ロプ ノール コハン ノ ヨンセンネン |
| 内容紹介 |
太古から独自の文化を発展させ、「オアシスの道」に点在する諸都市を支配下に置いたロプ・ノール地域の楼蘭王国。辺境の地を舞台に展開した東西文明の交流はどれほど活発なものだったのかを、その歴史を辿ることで探る。 |
| 著者紹介 |
〈赤松明彦〉1953年京都府生まれ。パリ第三大学大学院第三期博士課程修了。Ph.D.(インド学)。京都大学大学院文学研究科・文学部教授。専攻はインド哲学。共著に「流沙出土の文字資料」など。 |
| 件名 |
楼蘭
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
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