蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
氷河期を生き抜いた狩人・矢出川遺跡 (シリーズ「遺跡を学ぶ」)
|
| 著者名 |
堤 隆/著
|
| 出版者 |
新泉社
|
| 出版年月 |
2004.9 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 304427032 | 210.025/シン042/9 | 社会公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001102110838 |
| 書名 |
氷河期を生き抜いた狩人・矢出川遺跡 (シリーズ「遺跡を学ぶ」) |
| シリーズ名 |
シリーズ「遺跡を学ぶ」 |
| 著者名 |
堤 隆/著
|
| 出版者 |
新泉社
|
| 出版年月 |
2004.9 |
| ページ数 |
93p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN(10桁) |
4-7877-0439-7 |
| 分類記号 |
210.23
|
| 書名ヨミ |
ヒョウガキ オ イキヌイタ カリウド ヤデガワ イセキ |
| 内容紹介 |
長野県八ケ岳野辺山高原矢出川遺跡から、1万数千年前の後期旧石器が大量に見つかった。氷河期末の高原に狩人たちは何を求めてやってきたのか。細石刃と呼ばれる小さな石器から、彼らの移動生活と適応戦略に迫る。 |
| 著者紹介 |
1962年生まれ。国学院大学大学院博士課程後期修了。歴史学博士。長野県御代田町浅間縄文ミュージアム学芸員。八ケ岳旧石器研究グループ代表。著書に「遠き狩人たちの八ケ岳」など。 |
| 件名 |
矢出川遺跡
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
前のページへ