蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
戦国・江戸時代を支えた石 小田原の石切と生産遺跡 (シリーズ「遺跡を学ぶ」)
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| 著者名 |
佐々木 健策/著
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| 出版者 |
新泉社
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| 出版年月 |
2019.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 310371679 | 210.025/シン042/132 | 社会公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001103577112 |
| 書名 |
戦国・江戸時代を支えた石 小田原の石切と生産遺跡 (シリーズ「遺跡を学ぶ」) |
| シリーズ名 |
シリーズ「遺跡を学ぶ」 |
| 著者名 |
佐々木 健策/著
|
| 出版者 |
新泉社
|
| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
93p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN(10桁) |
4-7877-1932-4 |
| ISBN(13桁) |
978-4-7877-1932-4 |
| 分類記号 |
213.7
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| 書名ヨミ |
センゴク エド ジダイ オ ササエタ イシ オダワラ ノ イシキリ ト セイサン イセキ |
| 内容紹介 |
戦国時代、小田原では箱根火山が生み出した石材を用いて石塔や石臼などがつくられ、江戸時代になると江戸城の石垣に使用する石材が切り出された。中世から近世へという歴史の転換点を支えた石切(石工)の生産活動を解説する。 |
| 著者紹介 |
1974年埼玉県生まれ。國學院大學文学部史学科卒業。小田原市経済部小田原城総合管理事務所計画係長。慶應義塾大学非常勤講師、国立歴史民俗博物館共同研究員、日本貿易陶磁研究会世話人。 |
| 参考文献 年表 |
文献:p91〜92 |
| 件名 |
遺跡・遺物-神奈川県
石工
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| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
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