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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 304735814 | 901/コア07Y/ | 人文公開 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001102438557 |
| 書名 |
文学をめぐる理論と常識 |
| 著者名 |
アントワーヌ・コンパニョン/著
中地 義和/訳
吉川 一義/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2007.11 |
| ページ数 |
345 7p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN(10桁) |
4-00-024639-2 |
| ISBN(13桁) |
978-4-00-024639-2 |
| 分類記号 |
901
|
| 書名ヨミ |
ブンガク オ メグル リロン ト ジョウシキ |
| 内容紹介 |
文学を読むとは、いかなることか。「理論」に「常識」が異議を申し立てるとき、文学作品を手にする者がとるべき道は何か。力を失ったように見える文学理論が持ちうる意味とは何か。フランス文学研究の第一人者による概説書。 |
| 著者紹介 |
〈アントワーヌ・コンパニョン〉1950年ベルギー生まれ。コレージュ・ド・フランス(パリ)教授・コロンビア大学(ニューヨーク)教授。専門はフランス文学、文学理論。著書に「近代芸術の五つのパラドックス」など。 |
| 件名 |
文学
|
| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
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