蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
震災学 vol.6(2015)
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| 巻次 |
vol.6(2015) |
| 出版者 |
東北学院大学
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| 出版年月 |
2015.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
県立館内 | 101845055 | LS369.31/S34/6 | 地域書庫 | 持ち出し禁 | 利用可 |
| 2 |
県立館内 | 305170359 | 369.31/シン127/6 | 震災復興 | 持ち出し可 | 利用可 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001103212548 |
| 書名 |
震災学 vol.6(2015) |
| 巻次 |
vol.6(2015) |
| 出版者 |
東北学院大学
|
| 出版年月 |
2015.3 |
| ページ数 |
275p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN(10桁) |
4-904863-47-3 |
| ISBN(13桁) |
978-4-904863-47-3 |
| 分類記号 |
369.31
|
| 書名ヨミ |
シンサイガク |
| 内容紹介 |
東日本大震災によって浮かびあがる問いを、被災地・東北から発信する。vol.6は、インタビュー「福島第一原発のいま」、「破壊の跡地を歩く-1・17、5・12、9・11」などを収録する。 |
| 件名 |
東日本大震災(2011)
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| 言語区分 |
日本語 |
目次
内容細目
-
1 福島第一原発のいま
インタビュー
14-23
-
ハッピー/述
-
2 海峡を隔てて
函館から見る大間原発
24-33
-
中川 大介/著
-
3 いま、地域が声を上げるとき
函館市はなぜ大間原発建設凍結を求めるのか
34-40
-
工藤 寿樹/著
-
4 <無責任社会>を終わらせよう
自らの生き方としての原発問題
41-47
-
逢坂 誠二/著
-
5 <候補地>としての十二カ月
宮城県指定廃棄物最終処分場建設候補地のいま
48-72
-
-
6 破壊の跡地を歩く
1・17、5・12、9・11
74-87
-
五十嵐 太郎/著
-
7 二〇一五年一月一七日の神戸
東北から見た阪神・淡路大震災二〇年
88-100
-
山川 徹/著
-
8 被災地の天使・黒田裕子さん
その思想と行動
101-111
-
室崎 益輝/著
-
9 正岡子規の明治三陸大津波
明治二九年の新聞記事「海嘯」との出会い
112-118
-
清水 ますみ/著
-
10 明治三陸地震津波の新聞報道と絵画
洋画家・中村不折による『日本』の挿画から
119-173
-
林 誠/著
-
11 被災した日常とボランティア
被災地支援ネットワーク「遠野まごころネット」の四年
176-185
-
木瀬 公二/著
-
12 震災初期・被災事業所支援奮闘記
いまなお地域経済復興に心血を注ぐ活動の原点
186-195
-
千葉 勝由/著
-
13 防災分野におけるNGOの可能性
3・11と国連防災世界会議を転機に
196-206
-
合田 茂広/著
-
14 震災学の地平を耕す視座
持続的な減災まちづくりのハードルを越える挑戦と東北発の小さな地域復興の事起こしへの期待
207-225
-
岡田 憲夫/著
-
15 「冬眠から覚めた愛」は自然に眠るのか
「災害ユートピア」の継承可能性
226-244
-
郭 基煥/著
-
16 復興支援活動から見た行政システムと市民社会の「災後」
仙台市「六郷・七郷コミネット」「若林区復興応援隊」への関わりから
245-265
-
齊藤 康則/著
-
17 被災地/者と災害ボランティアステーションの行方
ボランティア、それぞれの役割り
266-275
-
原田 均吾/述 泉 正樹/述 相澤 孝明/述 保坂 隼人/述 五嶋 優希/述
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